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ドイツのブログ

私が、博士号を取り、子供と同居し、芸能人になるまでを描きます。

この度、17日に復縁した昭子の保護者になった。(印を押した)保護者と38にもなった女の(成人だ)ことをいうのだから、ちょっとおかしい。実は、前の人と昭子のお父さんの間で事件裁判になったらしく、保護されないといけないくらいの(法律上)重度の精神病者だ。自分を「雅子さま、中森昭子」などといい歯磨きも出来ず、風呂にも入れない。いいとこは、顔がかわいく、何でも次の日にはケロッとしており、その辺は私に似ている。
 
 
裁判にもなった嫁の(私も四針も縫う耳を刃物で刺された)保護者になったことで、まず私がやらないといけないことは、裁判の内容を担当のPSWに聞くこと。他、昭子の食費を出すこと、警察の相談電話にちゃぶ台返しで、保護してもうて措置入院に出来るかどうか?などだ。昭子は、悪くなるとちゃぶ台返しを繰り返しテレビの画面を割って壊し、果ては私を殺そうとした。担当精神科医は、家で暴れ叫んだ前の措置入院の件があるから、措置入院にさせやすいとはいってくれたが、警察が動いてくれるか相談電話に聞いとくべきだ。私は子供が、藁をもすがる気持ちで大量の精神薬を飲んでいた昭子なので、奇形児を心配し浜田のカトリックに相談すると白人の神父は「私も一緒に祈りますから」と祈ってもらった結果子供は正常児だったことから、昨日浜田へ行き神父様に今日昭子と子供のことを天なる父なる神に祈ってもらう。私は子供が正常児だったお礼に10000円を教会に置いてきた。
 
 
ダンベル(42、5キロ)をした。
 
体力は、私に自然さとタフとがめつさと何にも動じない大胆さを与えた。
 
 
 
 
 
何でもいいから、こんなことではいけない。
 
 
 
 
 
 
 
 
高潔に身を切れ!