デタラメ作家。
デタラメ宗教家。
例えば、五木寛之先生の説をまともにとる大学教授は、いないだろう。
中には、鋭い指摘もあるが
ほとんどは、デタラメで、信用してたら、えらいめにあう。
直木賞作家というのは、大衆小説であり、楽しませるため、娯楽のため、読んで楽しかったら、いいのであり、まともな学説だなどと、信用してたら、えらいめにあう。
次に、アゴンシュウ教祖、桐山せいゆうの説だが、世のアゴンシュウの評判は、あまりよくなく、超高等な宗教詐欺などとかくひともいるし、私も、そう思っていた。
しかし、占いで、ガンの因縁があると、悩み、仏教の因縁解脱に救いを求めた、というなら、
普通、全うではないか?頭の桐山せいゆうの良さは、特別で、何も批判を受けるべきではない、というか、優しさやくろう
のにじみ出た説と言うべきではないのか?
もっと言うなら
聖書のあり得ない作り話を科学とつじつま合わせようとしている神学博士は
どうなるのだ。
これ以上
のはなしは、禁句。
しゅうきょうせんそうに陥るのでやめとくが、そうか学会のしゃくぶくも、法律違反ではないのだ。
