これからのこと | ドイツのブログ

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私が、博士号を取り、子供と同居し、芸能人になるまでを描きます。

私は、働いてるがなぜか月火はつらかった。東京行きを予約したのも、火曜日。今週も、昨日だったが夜の十時に坂道ダッシュ走る人DASH!DASH!した。月火とは異常に行動的になった。水曜の仕事が終わると落ち着くのだった。仕事と言っても四時間だ。それは、作業中私語禁止でもなく、一時間に十分の休憩があり、いい仕事とは言えない新聞配達をやってた私は、怪我もきつい厳しいもないこの仕事は1日の休みもなく一年以上行ってるし、新聞配達のように寒い夜中を走り風邪を引くこともないし、わりかし楽だった。私の親には全く財産はなかったが、障害年金によって私は本本メガネを出版し、付き合い費を出し結婚し、生活保護で子供を設けた。私は、特別勉強が出来たのと、学生時代無茶苦茶に鍛えたことはあった。しかし病気になり、出版をしたりバレーボールがスポーツ特待生くらいできるという特徴はあるものの彼女はいず、エッチなこと過激なことをいうのでいじめられていた。30代中心の十年以上の猛勉強は、アイザックニュートンを彷彿とさせる天才的な大発見を産んだ私だが、大学はあまりにも偉大?挑発的な論文に角が立つのか私を入れてくれず、今の文明でも博士号。文明が変われば100兆もの特許とも思われる私の大発見は宙に浮いたままだ。娘に発表してもらうか、私の死後か、文明が変わるようなことがあると教科書や歴史に残されるだろう。100兆、こんな相乗効果があるだろうか?ips細胞ぐらいの可能性は秘めている。しかし、超発見をする人に変人的な人は多く私は変人的で、先に書いたように夜の十時に坂道ダッシュ走る人DASH!DASH!するようなところがある。
 
 
さて、結婚相手が人生を決めるというが、私の妻は努力と会話の出来ない病気だ。籍を戻せば、器物破損罪は成立しないという今の日本の法律なのでほっとけば殺人に至る妻の病気は器物を破損させるぐらいの時に罪の成立する籍を入れてない状態で精神病院に入院させなければ殺されるかも知れない。殺されるかも知れないのだから、強制入院にできる籍を入れてない状態でいることは絶対的条件だ。どんなことがあっても籍を戻さないこと。そうでないと殺されるかも知れない重度の精神病の妻なのだ。一生、老人ホームでも同居人でいて決して結婚しない。これだ。
 
 
それと病気の治った私も昔精神病院に出入りしてて中には酷い暴力を振るう人や、金のためなら何でもして因縁をふっかけて来るような精神病者が実家の位置を知っている。そんな精神病者も、力の強いものの前には折れる。実家の位置を知っている彼らは、家賃の要らない実家に戻った折り来るかもしれない。今、45キロのダンベルを上げ、片手腕立ての13回できる私は彼らより強いが、より安全のためもっともっと鍛えることを続けることだ。
 
 
 
 
 
まとめ、妻と籍を戻さないこと。鍛えることを続けて、精神病者に力で負けないこと。また、仕事を続けること。そして100兆?の相乗効果のある発見も世にでたり、お金がもし入ってきたらいいな。