地獄会と本当にわかっている人 | ドイツのブログ

ドイツのブログ

私が、博士号を取り、子供と同居し、芸能人になるまでを描きます。

師につくことは、その人に力がない場合いいことだが、伝統的、新興宗教問わず、盲信信者は多い。寺の住職でも、新興の支部長でも・…それは、人間の本当の苦労、死ぬ気を体験していないことに所以するが、まあ、本当にわかっているとして(難しいが・…)書いてみよう。それに、苦難に焼きを入れられ、一つ一つの成功を自信に変えたものにしか、わからないからだ。
 
私は、三重大を受けたあとは、何かが、変わるんじゃないか?
 
と期待していた。その通りになった。自信になったのだ。
 
 
 
わかったことは、精神病者や暴力団などが、地獄界に通じる、ということだ。
 
ここで、本当にわかっているかが、問われるが、事情があって(やくざのほとんどが、在日朝鮮人、被差別部落者出身だということ、など・…)精神病者にしても、親がいない、身体に障害がある、聞こえない声が、聞こえる、などあるからだ)だから、いい身分で、住職や支部長、或いは一般市民、(差別者の逆)であっても、本当には、わからないものだ。死ぬ気と苦労、どんなことにも負けない精神力、そして、成功もあるからだ。
 
本当のことをいうと、猿が人間に進化したのでも、唯物論でも、時間と空間があるのでも、ないのだ)現代物理学が明らかにしてきたが、念い、が電磁波で、物質は、素粒子なのだ。念いにより、物質は、変わり、(例えば、感謝すれば、地震が起こらないとかあり得る)しかし、もう一度、書いとくと、本当にわかっている人は少ない。時間と電磁波と素粒子は、経験を通して、真理を知らしめるため、神が作ったのだ。やくざや精神病者に成功はなく、成功しても、幻聴のある精神病で薬を飲んでる人もいる。その人は、精神病院で、尊敬されていて、薬という物質で、幻聴という念いと戦っているのだ。