独立して、生きるには… | ドイツのブログ

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私が、博士号を取り、子供と同居し、芸能人になるまでを描きます。

独立して、生きるには、
 
掃除、料理の出来ること
 
決まった時間に寝て、決まった時間に起きれること。
 
健康管理の出来ること。(洗濯台風スポーツやお金の管理も、もちろん出来ること。)
 
 
 
仕事をしていること、結婚して、こがいると余計いい。
 
お金、なくして生きられない。性も、なくちゃ生きられない。こがいると余計いい。
 
孤独も、貧乏も同じようなもん。
 
妻が、寝たあと、いろいろ考えるのは、好きだが、孤独や貧乏では、自信も持てない。差別を受けたくないなら、宗教に偏狭する以外、施設に頼るしかない。
 
 
宗教のいう、働いてなくても、結婚してなくても、お金がなくともと、いうのはおかしい。自信の根源に異性の存在があり、お金があるからだ。
 
 
ニートなど、バーチャルリアリティーに遊ぶとか、一流大学を出て、教養に遊ぶとかないと、孤独では、生きていけない。貧乏は、私も、生活保護を体験したが、よっぽどのものだ。
 
いつも書く、孤独や貧乏(差別)を抜け出すには、人のためになっている仕事をし、人のためになるという家族を持つことでは、ないだろうか?
 
 
ごまかして、楽して、薬やバーチャルリアリティーに遊ぶのも、人生だが…
 
 
これだけは、言っておきたい。
 
 
 
 
知恵と力は、あった方がいい。