狂うような何か | ドイツのブログ

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私が、博士号を取り、子供と同居し、芸能人になるまでを描きます。

胸にこみ上げる狂うような何か?人生にどこで、つま付いたのか?順調じゃない。実は、僕は昔エリートだった。しかし、普通の人とは、結婚出来ない何かのあった僕。そりゃあ、単位を取るためだけでも、学校に行き、働いてた方がいい。子供も、多い方がいい。健全に学校に行き、働いてた方がいいのであって、知的障害に優秀な人がいるなど例外中の例外だ。普通の人生がよかった。波乱万丈などまっぴら。どこで、つま付いたのか?狂うような何か?人をホントに殺したいような文学者の私。妄想がなくなったら、そこには年下にも年上にも、勉強の出来ない人にも、スポーツの出来ない人にも、負けている私があった。こんな人生でいいと思わない。しかし、一般人に勝てない自分を見る。宗教という困った人の頼るものに頼る自分を見る。