さやボとか言ったり。
裏で変なジュース作ったり。
つくしとりにいったり。
カエル探したり。
麦わら帽子無理矢理かぶせようとしてネコに噛まれたり。
ただじゃれあってただけなのに襲われてると勘違いしてネコ助けようと思ってイヌに噛まれたり。
図書委員で小学校生活を終わらせたり。
キックボードはやったり。
道路に絵描いたり。
男の子目指したり。
色々…本当に色々あった。
ふと思い出した。恥ずかしくもあり、馬鹿だったなあと思いもしたがやっぱりただただ恥ずかしかったり。
ねえ、さやボって最終的に羽はえたんだぜ…?空飛んでたんだぜ…?
本当、恥ずかしい。
一番いい思い出は、今は仲悪いけど友達の家に遊びに行って、その友達が何を思ったのか人形を噛んで思いっきり引っ張って歯が抜けたというハプニング。
あれは今思い出しても笑える。
それはいい思い出だということ。
それだけ。