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レモンのブログ

日ごろ自分が感じていること、 

知らなかった事実、
知ってほしい事実、
をブログにしています。




ウシの一頭一頭にも個性 
なぜイルカだけが特別なのか? 
日本のイルカ漁をイタリア版
「WIRED」が擁護
(今夜はイタリア産のパスタにする!)




「みんな命を奪っている--これが、
和歌山県の仁坂吉伸知事が語る、

毎年世界を憤慨させている
イルカ追い込み漁に対する批判への
日本からの反論だ。

そして、それは正しい」。
WIRED.itが世界に問いかける、
イルカをめぐる「根本的な問題」。

愛想のいい哺乳類の群れは、
不幸なやり方で有名になってしまった
和歌山県太地湾にやって来る。

そして脊柱に突き刺された鉤によって
流血させられて死ぬこととなる。
日本では、イルカは伝統的な食物だ。
そして、その漁のシステムも伝統の一部だ。

和歌山県の仁坂吉伸知事は、糾弾する人
(西洋世界全体、もしくは
駐日アメリカ大使キャロライン・ケネディや、
ジョン・レノンの未亡人のオノ・ヨーコ、
さらにはハッシュタグ
#tweet4taiji、 #HelpCoveDolphinsを通して
集まったTwitterの住人たち)に対して、
なぜイルカを殺すことがダメで、
ウシやブタならいいのか?と問うた
(それにイルカは絶滅の危機にはない)。

彼はこう語った。「食文化には違いがあり、
さまざまな立場を相互に尊重するのが文明の知恵です。
わたしたちはウシやブタの命を奪って生きています。
イルカ漁だけが非人道的だと言うべきではありません」。

イルカ漁で用いられている畜殺技術、つ
まり鉄の鉤による脊髄の切断は、
動物の苦痛を避け最小化しているといわれる。

こうしたことは、ニワトリやウシの命が
まったく尊重されていない、
西洋の畜産業界において見ることはできない。
(白人は悪魔なんだよ)

わたしたち西洋人は、わたしたちが
日々行っている虐殺を棚に上げて、
意見を言うことができるのだろうか?
わたしはそうは思わない。
(まったくもって正論)

理想的な世界においては、
誰も肉を食べるべきではなく、
自由に生きる権利は動物のみならず
植物にも拡大されなければならないにしてもだ。

イルカは高貴な動物と考えられている。
知性をもっていて、人間のよき友人だ。



法律によってはイルカを「人」、
つまり人類ではない「人」として認め、
生存権と自由権を与えるに値すると認めた国もある
(参考:インドがイルカを「人」と認めた )。

そうした国では、彼らを水族館に
押し込めて搾取することはもはやできない
(一方、それ以外の場所では一生プールの中で
ボールを追いかけて暮らすシャチやイルカでいっぱいだ)。

ともあれ、わたしの疑問は次のものだ。
果たして知性が優っていることで、
生命はより価値あるものになるのだろうか?
もしそうだとすれば、なぜイヌは保護されるのか?

科学はイヌをガチョウよりも知性が低いと判断している。
しかし、イヌはほかの動物たちが
もたない権利をもっている。ネコもそうだ。
わたしは世界を旅しているなかで、
イヌやネコが殺されるのを目撃したことがある。
棒で殴られ、失神し、血を流して吊されていた。

その光景に、わたしは胸を痛めた。
わたしはずっとイヌやネコを飼ってきたのだ。
わたしは田舎で育ち、母親は農業に従事している。
イヌやネコ以外にもヤギやニワトリ、
カモ、ウシなども飼ってきた。
自信をもっていうけれど、
彼らが死ぬのを見ることが、
胸の痛みにおいて劣っているということは決してない。

あるいは、ウシは頭が悪く主人になつかないため、
尊重するに値しないという考えを
誰かがもっているのだろうか。

だとしても、これも事実ではない。
もしウシを知っていれば、
「ウシのような目」という表現
(イタリア語できょとんとした
無表情の目つきを表す)には
何の根拠もないことがわかるだろう。
昔ながらのやり方で彼らの世話をしたなら、
ウシたちはそれぞれ性格にも違いがあり、
あなたがやってくるのを見て喜びもするし、
目や、鼻面をぶつけることや尻尾で叩くことで
会話をしていることがわかるだろう。

ウシたちを殺さねばならないとき、
ウサギやニワトリ以上に母は動揺することがあった。
彼女はウシの一頭一頭の個性をわかっており、
彼らの好みや心情も知っていた。
しかしだからといって彼女は農業を辞め、
スーパーでプラスチックの包装の中の
きれいで清潔な細切れ肉を買うことを選びはしなかった。
(白人でも、話の分かる奴はいるのだ)

根本的な問題はここにある。
わたしたちは毎年、太地町で起きていることを
映像や写真を通じてたくさん見るけれど、
ウシたちの身に起こっていることを
見ることほとんどない。
(キャロラインがなんて反論するか見てみたいな)

そもそも誰も、ウシやブタのために
TVシリーズを制作したりはしない。
(素晴らしい、一語一句正に正論)

ハンバーガーはわたしたちの日常に
欠かせぬ食べ物であるし、
何について怒らなければならないかを
わたしたちに教えているのは、
今回も、そしていつもアメリカだ。
決して中国や日本ではない。
(イタリア…心の友よ)



日本のイルカ漁は非人道的か?(日)





年収が低いほど「軽自動車」を選び
年収が1000万円を超えると
「セダン」保有率が高くなることが判明
(大発見だな)





クルマを所有している人に、保有車種を聞いたところ
「軽自動車」と答えたのは、世帯年収200万円未満だと
46%、200~400万円だと39%という結果に。
(世帯年収200万円未満じゃ軽自動車すら買えんわぁ)

以降、世帯年収400~600万円では26%、
600~800万円未満では23%、
800~1000万円未満では15%、
1000万円以上では12%と、
年収が上がるにつれ軽自動車を選択しない傾向がうかがえた。

また「セダン」の保有率をみると、
全体では11%だったが、世帯年収1000万円以上では22%。
(年収1000万超えになると都心部の
ハイグレ高層マンションに住んで
スポーツカーもサブで保有してるかも)


「ミニバン」については、
200万円未満が13%、
200~400万円未満が15%とほぼ変わらないのに対し、
400~600万円未満の層になると24%に。
「世帯年収400万円がミニバン保有の
分かれ目とも言えるなど、
全体的に年収と保有車種の
相関関係が見てとれた」(リブ・コンサルティング)
(判明っていうか当たり前やん)



年代別に保有車種を調べてみると、
20代の42%が「軽自動車」、
25%が「コンパクトカー」と回答しており、
両方合わせると約7割の人が小さめの
クルマを保有していることが分かった。

「軽自動車とコンパクトカーの
全体の保有率が48%であることを考えると、
20代の若者は『小さめのクルマを選ぶ』傾向にあるようだ」
(リブ・コンサルティング)
(年収は関係ない 低所得者でも
身の程知らずな車乗っているやつ多い)


「セダン」の保有率は60代(28%)が圧倒的に多く、
全体の平均(11%)よりも17ポイントも高い。

20~40代の保有率がいずれも10%以下
(20代:8%、30代:8%、40代:10%)
であることから考えると、
60代の団塊世代にセダン好きが多くいることが予想される」





デヴィ夫人、“銀行取引”までもが中止
仕事もキャンセル続きで「甚大な損害」
(さっさとくたばれ !!)





今年に入っての度重なる騒動でデヴィ夫人は、
甚大な損害を被ったという。
ブログによるとテレビやCM出演が
キャンセルになったり、なんと“銀行取引”までもが
中止になってしまったそうだ。

番組収録中に一般女性を平手打ちした
「暴行事件」(示談成立済み)

警視庁から警告を受けた
都知事選に関する「公職選挙法の疑い」

大津中2いじめ自殺事件の
「“別人写真”訴訟問題」

そして女優の故・淡路恵子さんの葬儀で
「棺の中から着物を引っ張り出そうとした」
など、これらは全て今年に入ってから
報道された記事である。

デヴィ夫人はそのつど
掲載された記事について
ブログで見解を示し、自身の正当性を訴えている。
(火のないところに煙は立たぬ)

2月19日のブログ
『デヴィの独り言 独断と偏見』には
日本の報道が公正さに欠けている
との抗議や、大津中2いじめ自殺事件の
「“別人写真”訴訟」に対して再度の控訴表明。
示談となった「暴行事件」の被害者女性に
対しての疑問等が、大変な長文で綴られている。
(このババァが今まで
放置されてたこと自体が異常だわ)


このブログで一番気になったのが、
“これらの報道を信じた人が、
嫌がらせの電話やネットに酷い
書き込みをしている”
“テレビやCMの仕事がキャンセルになった”
“銀行の取引まで中止になった”との部分である。
そして「甚大な被害を被った」と
ブログの最後で訴えているのだ。
(潤沢に預金あれば取引中止になるはずがない)

実は歌手の中尾ミエが2月14日放送の
『5時に夢中!』(TOKYO MX)に出演した際、
番組で紹介された
「デヴィ夫人のテレビ出演料は1本100万円」という
新聞記事については否定的な意見だった。
100万という大変高額なギャラが
必要な人なら、あんなに(多数の)
番組に呼ばれるわけが無い―というのが理由である。
そして「(デヴィ夫人は)一生懸命に
働かなくちゃならない、“何か”があるんじゃ
ないですか」と、意味深な発言をしていた。

デヴィ夫人がたくさんのバラエティ番組に
出演するのは、“お金のためではなく
娯楽みたいなもの”という意見が以前は
多かったものだ。それは私たちの勝手な妄想で、
やはりデヴィ夫人も生活費を稼ぐために
頑張っていたのだろうか。
(写真集出せば?)



デビ夫人 VS マリアン