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レモンのブログ

日ごろ自分が感じていること、 

知らなかった事実、
知ってほしい事実、
をブログにしています。




イギリス人の77% 「移民減って欲しい」
(そりゃそうでしょ)




2014年1月より、ブルガリアとルーマニアからの
移民を対象としたイギリスの臨時制限措置は
本格的に解除されことにより、
移民問題はイギリス国内で話題を呼んでいる。
(日本も移民受け入れたら間違いなく
同じ現象起こる!! 断言できる)


イギリス貿易産業省から
委託を受けた社会調査全国センター
(NatCen Social Research)
の発表した調査では、イギリス人の反移民感情が
日増しに高まっていることが分かった。
中国新聞社が伝えた。
(不況なのに移民を積極的に受け入れる
国はアホ !! 治安も悪くなるし)





調査では、77%の調査対象者は、
移民流入数の減少を支持している。
さらに、56%の人は、
移民流入数の大幅減を望み、
また21%の人は、小幅に削減することを願っている。

類似した調査では、
1995年には移民流入数の大幅減を
支持したイギリス人は39%を占めるに
すぎなかった。また10年前の同じ
データでも49%にとどまった。

社会調査全国センターのPenny Young氏は、
「英政府は複雑な移民問題に直面している
イギリス総選挙まであと18ヵ月である。
もし、英政府が欧州からの移民流入を制御しようとしたら、
その選択肢は限られてくる」としている。

このほど、英国保守党のメンバー90人
がキャメロン首相に公開状を出し、
ブルガリアとルーマニア
からの移民に対し、
制限措置を実施し続けるよう求めている。
(しらんがなぁ)




移民流入ブームへの懸念に対応するため、
キャメロン首相は一連の措置を発表した。
具体的には不就労のEU移民は英入国から
3ヵ月間は失業手当などの
社会保障支給対象とならないことなどだ。
だが、この措置に対し、欧州委員会は
「排外政策でイギリスはEU域内で
孤立的な窮地に陥る」と不満を示した。
(イギリス人はアホやなぁ
よく日本に対して文句ほざいてるけど
あんたなんか
もはや劣等国やんかぁ
イギリスに学ぶところなど何一つなし)



進むイギリスの一国二制度 移民問題







日本の人口
「移民で1億人維持可能」
政府、本格議論へ
(気は確かか?)




外国からの移民を毎年20万人受け入れ、
出生率も回復すれば100年後も人口は
1億人超を保つことができる――。
(一度入れたらおしまいや
取り返しがつきまへん)





こんな試算を内閣府が24日示した。
何もしなければ、2110年には4286万人に減る。
移民(異民)が、働き手の減少や社会保障の
負担増に直面する日本を救うのか。
政府は議論を本格化させる。
(さしずめアメリカの意思か?)

政府の経済財政諮問会議の下で50年先を
見すえた課題を話しあう専門調査会
「選択する未来委員会」の第3回会合で示された。

国立社会保障・人口問題研究所(社人研)の
推計では、日本の人口は2012年の1億2752万人から、
100年後は3分の1程度に減る。




内閣府は、移民を15年以降に年20万人受け入れ、
1人の女性が一生に産む子供の平均数にあたる
「合計特殊出生率」も人口が維持できる
水準とされる2.07に上がるケースを
想定して人口を推計した。
(馬鹿も休む休み言え !!
国民の数合わせより質が問われる時代
納税義務も果たさず特権ばかり求める
害人はいらない)







2020年東京五輪の
サッカー会場候補地の
スタジアムの愛称、
「ひとめぼれスタジアム宮城」に
(東京なのになんで宮城なん?)




宮城県は24日、2020年東京五輪の
サッカー会場候補地となっている
宮城スタジアム(利府町)の愛称が、
全国農業協同組合連合会(JA全農)考案の
「ひとめぼれスタジアム宮城」に決まったと発表した。
(わざわざド田舎をアピールせんでも)




「ひとめぼれ」は、同県で1991年に
開発されたブランド米。
(ごめん、 コシヒカリ派なんだわ)

JA全農宮城県本部は
「スポーツイベントなどを通して、
ひとめぼれの消費拡大につながれば」と期待している。
(ださっ)