オバマ大統領
「マリフアナがアルコールよりも
危険が大きいとは思わない」
(オバカ大統領?)

ワシントン(CNN) オバマ米大統領は
19日に発行された米誌ニューヨーカーの
インタビュー記事で、米国で解禁の動きが
広がっているマリフアナについて、
アルコール以上の危険はないとの見方を示した。
(なんで、そんなことわかるんや?)
オバマ大統領はインタビューの中で、
「何度も紹介されている通り、
私も子どもだった頃に大麻を吸ったことがある。
(アルコールやタバコと同じ中毒性ある !)
悪い習慣だという点では若い時から
大人になるまで長年吸っていたたばこと大差ない。
アルコールよりも危険が大きいとは思わない」と語った。
(アルコールの害ってのは未だタブーに近いよなぁ)
さらに、「個々の消費者に与える影響という点では」
アルコールより危険は小さいとも指摘。ただ、
「勧めようとは思わないし、自分の娘たちには
悪い考えであり時間の無駄で、
あまり健康的ではないと言っている」と釘を刺した。
米国ではコロラドとワシントンの2州が
嗜好(しこう)用マリフアナの解禁に踏み切ったほか、
18州とコロンビア特別区が主に医療用マリフアナの
使用を合法化している。
(大麻税導入?)
一方、米連邦法では依然として
乱用性の高い薬物に指定され、
医療目的の使用も認めていない。
(大麻なんかどうでもいいから
酒とタバコを厳罰化しろ ! 日本に必要ない !)
ホワイトハウスによると、
オバマ大統領はその現状の変更は
支持していないという。
大統領はニューヨーカー誌のインタビューで
「若者や使用者を長期間刑務所に
閉じ込めておくべきではない」と述べ、
使用者に対する公正な扱いを定めた法に
重点を置くべきとの考えを示した。
(キャロラインはやってそう ?)