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中国外交官が中国人を批判
日本にかみつくのは弱国の証し、
「見下されたくない」という
卑屈な精神からきている
(見下してます)




中国外交部の報道局長や駐フランス大使を務めた
呉建民(ウー・ジエンミン)氏は
このほど南方都市報のインタビューに応じ、
尖閣問題をめぐる中国の外交姿勢について
自身の見解を明らかにした。

呉建民氏は、「韜光養晦(自分を抑えて表現する)」
外交政策に反対する勢力が国内にあることに触れ、
「これは中国人が自分たちの国を弱国だと
考えているからだ」と指摘。
(身辺を警戒したほうがいい?)

「他人から見下されたくない」という卑屈な精神から、
「自己表現にこだわり、国内の問題には目をつぶり、
外部の批判を正確に受け取ることが
できないのだ」と批判した。

さらに呉氏は、「中国はすでに世界舞台の中心に
位置している。
外界からの批判には正常心で接し、
大国としての態度を示すべきだ」と主張。
(労働矯正所に入れられるなよ)




軍事力で国家利益を維持すべきだとの意見に対しては、
「中国にとって最大の利益は発展することである。
国家の発展は長期的かつ根本的利益によって
決まるものであり、一時の状況を見誤り、
ある種の感情に迎合するための
政策を実施することは、
近視眼的パフォーマンスにすぎない」と
厳しく非難した。
(まともな有識者だぁ !)



中国が、ウラジオストックは
中国固有の領土と言いはじめた