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農業、自動車で激しい応酬=
日米、協議継続-TPP交渉
(奴隷国家を求めている?)


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 環太平洋連携協定(TPP)
交渉の閣僚会合のためシンガポール入りした
西村康稔内閣府副大臣は8日、
米通商代表部(USTR)のフロマン代表と会談した。

日本がコメなど重要5項目の関税維持を
主張する農業分野や、米国が重視する
自動車分野を中心に、双方が激しく応酬。決着はつかず、
引き続き協議することになった。
(「軽自動車?660ccで何が出来るのぅ?
廃止 !。税金上げてお得感を無くすぅ」

「16歳で自動車免許が取れるよう変更 !。
免許所持人口を増やすぅ」

「免許取得費用が20万!?・・・
一発試験で教習所は廃校だぁ !」)


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会談は約1時間に及んだ。
西村氏は重要5項目の扱いに関し、
「(関税撤廃の例外扱いを求める)
国会決議を踏まえなければ、承認を得られない」
とし、「米国は柔軟性を示してほしい」と
強く要請。
(軽自動車税金上げるなら
999ccまでにして寸法をもう少し増やせぇ !

原付も税金上げるなら
最高速度50km/hまであげろぅ !)


フロマン代表は譲らず、
9日以降に再会談する見通しだ。

西村氏は終了後、記者団に対し
「日米の懸案事項で相当激しく主張や立場を
ぶつけ合った。まだ隔たりがある」と語った。
(TPPなんか参加するな!帰って来い!)

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会談に同席した米政府高官は
「良い意思疎通が図れた」と話した。
別の米高官は「協議は継続する」と述べた。


農業分野では、コメなど重要5項目の
関税維持を求める日本に対し、
米国は全貿易品目の関税撤廃が原則として
一層の自由化を要求。自動車分野でも、
日本からの輸入急増に歯止めをかける
強力なセーフガード(緊急輸入制限)の
導入を求める米側に対し、
日本側が難色を示す対立の
構図が続いているとみられる。



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