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【伊豆大島】災害時に飲酒の「共産党町長」が開き直り発言

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台風26号による土石流で甚大な被害を出した
伊豆大島・東京都大島町の川島理史(まさふみ)町長が、
開き直った。同島に台風が接近していた15日夜、
出張先の島根県隠岐の島町での交流会で飲酒し、
その後、 女性のいる店での2次会でも飲酒していた
事実を認め、「しようがないでしょう」と語ったのだ。
(赤旗さん追及お願いします!)

一体、町民の生命と財産を守る責任をどう考えているのか。

あきれた発言が飛び出したのは24日夜の記者会見。
同日発売の「週刊新潮」が、「出張先で酔っぱらっていた 
伊豆大島『共産党町長』」という記事を掲載したことに関し、
川島町長はまず、2次会出席について「事実です」と認めた。

そのうえで、ホテルに戻ったのは午後11時ごろとし、
「そんなに飲んだ覚えはないけれど、それはしようが
ないでしょう。招待されていったら、
そういう場所だったということです」と語ったのだ。
(自民系首長なら、
共産党は鬼の首をとったように追及するだろ)


川島町長は、10年に一度という大型台風が
伊豆大島に接近していた15日、島根県に出張に出掛けた。
同日午後4時すぎに、総務課長と電話で16日午前2時に
職員を役場に待機させる「非常配備態勢」を取ることを
確認したものの、それ以降、11時間にわたって町と
連絡を取らなかったとして問題視されてる。

その多くの時間、川島町長は飲酒していたことになるが、
行政の最高責任者が不在だった大島町は、警察の要請にも
かかわらず町民に「避難勧告」を出すこともなかった。
16日午前3時20分に恐れていた土石流が発生。
25日朝時点で、31人死亡、13人行方不明となっている。
(日本でも中国でも共産党はこんなもんか)

初代内閣安全保障室長で、
危機管理のスペシャリストである佐々淳行氏は
「行政の最高責任者として許しがたい。
『しようがない』とはどういうことか。
責任を回避するつもりなのか」といい、こう続ける。

「突発の地震ではなく、大型台風が伊豆大島に
近づいていたことは分かっていた。
まず、公務とはいえ出張に出掛けた
のが問題。

島の重大な危機を前にして、2次会まで行き、
飲酒していたなど考えられない。
行楽ムードだったのか。

共産党は住民のために献身的に働くものと思っていた。
町長辞職に値する人災と判断せざるを得ない」

(マスコミは何故追求しないんですかぁ?
気象情報ばかし流さないでしっかりしてください。
何がそんなに怖いのですかぁ)