こんにちは
今日も暑いです。
自分の環境を中心に考えて言って
いますが
しかし、北海道では
涼しいを通り越して寒いくらいです。
高校「野球留学」の実態調べたら… 大阪府出身が半数
日本高野連では
「県外選手の流れが多い地域は、
少年硬式野球の盛んな地域と重なっていると見られ、
少年硬式野球団体関係者と高校側の人脈が
反映していると見られる」と分析する。
実際、有力な少年硬式野球団体の一つである
日本少年野球連盟(本部・大阪市=愛称ボーイズリーグ)の
原田常治専務理事(76)は大阪出身者が多い背景を
「少年野球のチームが多いうえ、全国的にも強いからでは」と話す。
同連盟に加盟する全国の中学チーム428のうち、
71チームが大阪にある。
「大阪は進学が難しい高校も多く、
その分、地方に流れやすい。
高校側からの後押しもある」と説明する。
現在プロで活躍する大阪出身の同リーグ出身選手は、
東北地方の高校を選んだ理由について、
「大阪では強豪校が多く地方大会を勝ち抜くのが難しい。
甲子園に出られる学校を探した結果」と語っている。
駒大苫小牧(北海道)などに出身OBがいる
宝塚ボーイズ(兵庫)の奥村幸治監督(33)は、
「本来なら地元に選手を送り出したいが、
魅力ある高校がそう多くないのが実情」と指摘。
「高校進学は選手にとって人生を左右する一大事。
規制をかけるのは実際、難しいのでは」と話している。
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マスコミは、○○県代表・地元高等学校などと
表現していますが本当に地元代表なんですか?
実体は大阪代表とか表現してもいいくらいです。
(例えばの話ですが)
時代が変わったんです。
もう、そんな時代ではないのです。
地方代表の言い回しをやめたらいいのでは・・・・・
何処の高等学校が勝った・負けたなどではなく
一生懸命に、
ひたすら頑張ってプレーをし
その姿に感動する・・・・・
ただそれだけでいいではないですか?
誰が投げて・誰が打ったのかを
新聞・テレビで追いかけて欲しいものです。
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反原発の人に朗報 メタンハイドレート2