レモンの日記 | レモンのブログ

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日ごろ自分が感じていること、 

知らなかった事実、
知ってほしい事実、
をブログにしています。



 こんにちは
朝方、大雨が降っていたので目が覚めて
慌てて雨戸を閉めてまた寝ました。
(あまり寝ていない朝を迎えました
今日から3日間夜勤なんですが・・・・・)

今日は、犬のシャンプーの日なんです。
綺麗に洗ってあげようとするんですが
ワンちゃんは嫌がって逃げようとするんです。
(なんとか思いとどまってくれぇ・・・・・と
心の中で叫んでは手早く洗いますが)

今日も疲れまっせぇ!(たいへんですわぁ)



ところで、疑問があるんです
ワンちゃんの薬なんですが
医者に行って処方された薬を
どんなふうに飲ませるんですか?

人間と同じ様な錠剤・カプセル
そんなものワンちゃんが飲んでくれないんですが?

皆さんはどのように飲ましているんですか?

しかし、処方して出す医者も医者です
ワンちゃんか゛そんなもん
人間みたいに飲んでくれるはずが無いことが
解らんかぁ?・・・・・


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中国人より日本人を好むアフリカ人
 「こんなに援助してるのに」



アフリカのある国では、
「中国人はわれわれの友人だ。
日本人はわれわれの配偶者だ」
という言葉があるという。
これに対し、中国の国際先駆導報は
「中国はアフリカに多くの支援を行っているのに、
なぜアフリカ人はわれわれより日本人を好むのか」
と題する記事を掲載した。

■中国とアフリカ関係 - サーチナ・トピックス

 記事では、日本の場合、
ボランティア・非政府組織のほか、
JICA(国際協力機構)などの公的援助機構
アフリカで活動を行っていると紹介、
「彼らは全面的な責任のもとで対外援助を行っており、
仕事は細かく、その影響力も大きい」と評価した。

 一方で、中国の場合は、アフリカへの援助を行う
専門機構が存在せず、
各組織の協調にも改善が必要だとしたほか、
援助の透明度を挙げるためにも、
フランスのように第三者に評価を委託する
制度も必要だと主張した。

 アフリカでは、中国企業による援助の実態に
不満を示す国も存在するという。


記事では北京大学の李安山教授の言葉として、
「アフリカでは、すべての中国系建設企業が
われわれは中国で最高の建設企業だと主張するが、
これが中国の国家イメージを損なっている」と主張し、
政府や行政が規範を設け、
対外援助の公平性と秩序ある競争を
実現しなければならないとした。

 また記事では、
「援助を提供する国にとって、目的のない援助など存在せず、
援助を受ける国にとっても、得るものと失うものがある」とし、
重要なのは「援助国が得るものと失うものの差を
小さくすることである」
と報じた。

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311―これでも自然災害ですか?