こんにちは
昨日は蒸し暑かったです。
昨日、出勤途中
また、お金が落ちていました。
(前回は150円です)
JR に乗り込んですぐ左側の
座席に座ったんですが
反対の右側の座席の女性が
硬貨らしきものを拾って
すぐに車掌さんに
手渡したんです。
うーん
運がなかった!
(残念です)
ATMから偽札 産経新聞 7月24日(水)9時0分配信
中国では100元札(約1600円)を中心に、
多くの偽札が出回っている。
たいていの飲食店は偽札検査機を常備しているし、
米国でもそうだが、コンビニでも店員が客の目の前で
遠慮なく透かしを確認する。
私もいくつかチェック項目を教えてもらったが、
最近は肉眼で見抜くのが難しい精巧な偽札も増えている。
驚くべきは、銀行の現金自動預払機(ATM)で
引き出した金が偽札、
というありえない事態も相次いでいるということだ。
ある日本人留学生が大手銀行のATMで
3千元を降ろしたところ、うち700元、
つまり100元札7枚が偽札だった。
日本では考えられない事態だ。
■銀行「ATMに偽札などあるはずない」
タクシー代を払う際に運転手から指摘されてようやく気付き、
銀行側に訴え出たが後の祭り。
「ATMの中に偽札などあるわけない」と相手にされず、
泣き寝入りしたそうだ。
偽札が見つかっただけでニュースになる日本とは大違いだ。
いうなれば、中国13億人が
日々ババ抜きをやっているような状態なのである。