こんにちは
昨日から暑さが和らいだ感じです。
やっと2回目の歯医者に行ってきました。
1回目に取った歯型を入れるだけの簡単な
作業と思っていたんですが
なんと2時間かけての作業で疲れました。
(削った歯に入ったセメントを取る時
また、神経を触られて飛び上がるほどの
痛さで眠気が吹っ飛びます。
2度と削って欲しくないですが・・・・・)
この辺で、世界のトイレ事情は
置いときます。
やはり、日本のトイレが世界№1であることが
よく理解できました。
また、特集を組みたいと思います。
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4種類の宇宙人が地球に来ている
アメリカのハフィントン・ポストの
カナダ版政治欄に、
元カナダ国防相、ポール・ヘリヤー氏のUFO・
エイリアン発言が報じられている。
ポール・ヘリヤー氏は、
カナダ議会で23年余り議員を務めたが、
国防相のときにはUFOについての報告を
受けたという。
『The Day After Roswell』
(邦題『ペンタゴンの陰謀』)を
読んでUFOに関心を持ち、調査
し始め、一貫して
アメリカ政府や軍は
UFO情報を開示すべきだと訴えている。
ハフィントン・ポストには、先月、
ワシントンDCで行われた
UFO・エイリアン情報を民間人が公開する
「シチズン・ヒアリング・オン・ディスクロージャー」で
ヘリヤー氏が発言した内容の詳報が載せられて
いる。そのポイントは以下のようなものだ。
少なくとも4種類のエイリアンが
何千年もの間、地球に来ている。
今いるエイリアンのうち5種類の名前は
「ゼータ・レティクル、
プレアデス、オリオン、アンドロメダ、
わし座(アルタイル)」。
少なくとも2人がアメリカ政府機関で働いている。
地球温暖化など、
彼らのテクノロジーで地球を救うことができる。
しかし、その情報開示を阻む、既得権を持つ
「陰の政府」がアメリカには存在し、
一方的に世界を支配 しようとし、
宗教の違い等から生じる様々な不和を引き起こしている。
エイリアン・アブダクションの世界的権威、
ジョン・マック博士の書籍『Passport to the cosmos』
(宇宙へのパスポート)から、
「エイリアン自身は神ではないが振る舞いは神のようだ。
拉致被害者らは
一貫して、彼らは神の使者のように
行動したと言っている」と引用し、
ヘリヤー氏は以下のように結論
づけている。
「私たち地球人はもっと
スピリチュアルな存在になるべきだ。
世界の主要な宗教には共通の部分、
"ゴールデン・ルール"がある。
それを実行し、そして宇宙の真実を受け入れ、
彼らのテクノロジーで
地球を救うことができる」と。
つまり、地球は今、すべての宗教のゴールデン・ルールを
現代的にスケールアップさせた地球的宗教を
打ち立て、次は宇宙への扉を開く時が
来ているということだ。(純)