こんにちは
今日は、朝から大雨です。
これを恵みの雨というのでしょう。
今日は、前々から疑問に
思っていたことを書こうと思います。
コンビニなんですが
なぜあんなに
はやっているんでしょうか?
・ 店舗前には、いつも車4~5台が駐車
・ 店内お客さん5人前後の入り(いつもではないですが)
・ レジで会計待ちがしばしば
・ 店内商品が馬鹿高(布ガムテープ280円
ホームセンターならば160円くらい)
・ 値引きがない
買い物する人の気持ちが理解できないです。
私ならスーパーにでも買いに行きます。
わざわざコンビニを選ばないです。
(節約精神は何処へいったんでしょうか?)
もちろん、ATM ・払込・タバコ・キャシュレスの
便利さを理解していても
ということですが(私は便利な面を利用しませんから)
やはり私は時代遅れの人間でしょうか?
それとも時代の最先端を走っているんでしょうか?
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2008年1月の国会で民主党の
藤田幸久議員が日本の国会議員として
初めて公の場で9・11の同時多発テロの
真実を話した。
ところが、この画期的な出来事を
大手マスコミは報道せず、
逆に批判記事が出るというお粗末な事態になっている。
実際、藤田議員が国会で指摘した内容は、
9・11の同時多発テロについて独自に
調べようとすれば、
誰もが簡単にインターネット上から
情報を取り出せる範囲のものだった。
ところが、大手マスコミはこれを
「陰謀論」のレッテルを貼ってやりすごそうとする。
その背景には、
これ以上対テロ戦争の発端となった
事件の真実を知る人を増やしたくない
という権力者たちの思惑がある。
すでに藤田議員の元にはいくつかの
脅迫めいた連絡があったようだが、
真実を語ろうとする人が抑えつけられる一方で、
権力者にとって都合のいい「真実」を
作り出すセンセイには金が流れる。