こんにちは
今日は暖かくなるみたいです。
しかし、明日はまた寒くなるようです。
こんな天気が続くと体の調子が
おかしくなりそうです。
ニュースを見ていましたら
5月1日から電気代の値上げがあるとのこと
関電管内で平均9.75%
早速、節電の話が・・・・・
いつまでこんな馬鹿げたはなしを
するんでしょうか?
すでに、人類はフリーエネルギーを
持っているんです。
メーター無しで(無料)
使い放題に出来るんです。
何故、いまだに石油、原子力を
頼りにしなければいけないのでしょうか?
答えはわかっています。
既得権益があるからです。
早くみんながこのことに気づいてほしいです。
***************************************************
警告:喫煙はあなたの雇用を害する恐れがあります
企業が標的にしているのは太り過ぎの社員だけではない。
喫煙者もやり玉に上げられている。
数は多くはないものの、
喫煙者の採用を拒否する企業はここ数年間で増加している。
企業側は無料の禁煙プログラムや報奨金を
用意して喫煙者に禁煙を促したが、
効果がなかったと説明している。
連邦政府の統計から、
貧困・低教育層の喫煙率が高いことがわかっており、
喫煙者の採用を拒否する方針はこうした人たちを
標的にするという意味で倫理的な一線を越えるものだと
指摘する専門家もいる。
米国企業の中で、喫煙との関連で社員に報酬を
与えたり罰則を科したりする企業は約4割に上る。
しかし、喫煙者の採用を拒否する動きは
勢いを増しつつあり、
健康に関する企業団体の
ナショナル・ビジネス・グループ・オン・ヘルス(NBGH)と
コンサルティング会社タワーズワトソンの最近の研究によると、
企業の約4%がこの方針を導入済みで、
2%が来年の導入を予定している。
この記事のタイトルは皮肉でもなんでもなく現実なのです。
日本でも、喫煙を続けていると、就職できなかったり、
病気により退職しなければいけない可能性が高くなります。