こんにちは
今日も暖かいです。
昨日のことですが、夜勤明けに百円ショップに行ってきました。
まあ、通院で1時間30分かかることを考えたら
近いだろうと思いまして自転車で約40分くらい
かかってキャンドウまで行ってきました。
さすがに人が多いです。(難波千日前店)
店内には活気があります。
何か買おうという気持ちになりました。
米洗い棒(水に手を浸けることなく、米が洗える)
餃子 簡単 包皿 というものを買って
帰ってきました。
今日は近所のキャンドウ(スーパーライフの3階)に
行ってきました。
日曜日ですが人はあまり入っていません。
活気がないんです。
なんば店と同じような品揃えなんですが・・・・・
ネットでも同じことが言えるんではないでしょうか
同じものを売るにしたって、人(ユーザー)の
集まるところで売る。
当然、沢山売れる・・・・・
当たり前ですよねぇ
今日の話題
女優鈴木杏樹(43)の夫で、駿河台日本大学病院勤務の外科医、山形基夫(やまがた・もとお)さんが1日、死去した。56歳。東京都出身。死因は不明。鈴木とは98年6月に結婚。おしどり夫婦として知られていました。
関係者によると、Aさんは数年前から内臓疾患を抱えていましたが、大学病院の外科部長として精力的に診察、手術をこなしていました。多くの患者に頼りにされる名医として多忙でしたが1日も早い現場復帰を目指し、治療のために渡米。だが、手術を目前に容体が急変し、入院先の異国で帰らぬ人となりました。
1日は、金曜レギュラーを務める日本テレビ朝の情報番組「ZIP!」(月~金曜前5・50)に生出演。画面を通しては普段と変わらない様子を見せていましたが、同局関係者は「番組側には山形さんの異変を知らせていたようです」と説明。結婚して14年の伴侶を失った悲しみを胸に秘め、番組終了まで気丈に司会を務め上げたことになります。
山形さんとの出会いは98年1月。司会を務めるフジテレビ「ミュージックフェア」(土曜後6・00)出演中に腹痛(腸閉そく)を訴え、病院に入院。医師団の1人としてAさんが手術を担当しました。パソコンが同じ趣味だったことから意気投合。退院後にメール交換をしているうちに交際が始まり、交際4カ月で婚姻届を提出した。
鈴木さんの電撃婚は大きな話題になりました。。結婚報告会見では「出会いから6カ月(での結婚)は早く感じられるでしょうが、私たちにとっては長く感じられる」と幸せいっぱいの様子で話していた。
山形さんは75年に日本大学医学部に進学。81年の卒業後は母校の板橋病院に勤務。その後、米国留学で内視鏡治療を習得し、消化器がんを研究テーマにしていた。テレビ番組で“がんの若き権威”として紹介されたこともあった。