こんにちは
昨日は、吹雪の中を通勤しました。
今日もまだ寒いです。
昨日の夜勤は非常に暇でした。
この仕事をしてもう1年と少しですが
去年もこの時期はこんなもんでした。
立ち話をする人、ボーと立っている人
頭を下げて眠たそうな人、
いろいろですが、ある人の顔を
見たときピーンと感じました。
このままではイカン・・・・・
目的を達成することが出来ない。
本来の自分を見失っている自分がいる。
自分に負けたらあかん。
今日の話題
中野美奈子(フリーアナウンサー)が、1月28日発売の雑誌「Numero TOKYO」3月号(扶桑社)でモード誌デビューを果たしたことが分かりました。スタイリング前のすっぴんからセクシーなドレス姿まで、これまでにない美貌を披露しています。
2010年3月に医師と結婚し、昨年7月に夫の海外勤務に同行するためフジテレビを退社、フリーアナウンサーとして活動を再開。新たなスタート地点に立っている。
誌面のインタビューでは「ミス慶応からフジテレビアナウンサーとして看板番組を担当」という輝かしい経歴とは裏腹な「地獄の日々」を告白。
先輩アナウンサーから「あまりにも下手だから辞めろ」「ニュースを読むセンスがない」と叱られてばかりだったことなどを挙げ、「トイレにひとりでいるときが一番楽しかった」と語っている。しかし、中野アナは「かなりの問題児だった」
「ニュース原稿で、中学生でも読める漢字が読めない。金庫をチンコ、一目をイチモツ、冗談としか思えない誤読に苦情だらけだった。ルビ(ふりがな)を振ってあげても間違えて、それを指摘されるとふてくされ『仕事が多すぎるせい』だの『ルビが小さい』だの捨てゼリフを吐いて女子トイレに立ち去る。
「控え室に用意する飲み物の種類まで細かく指示したり、人気女優がやるようなことをしていました。1時間の待ち時間があっても5分前まで打ち合わせに顔を出さず、メイクルームにいたことも多かった」
という入社当時。ようやく仕事が順調に進み出した4年目に突然決意した異業種への転職、そしてそれを踏みとどまった理由など、知られざる過去が赤裸々に語られる。
さらには「彼以外には考えられない」というほど愛してやまない夫との生活にも話は及び、テレビを見ているだけでは知ることのできなかった中野の飾らない姿がそこにある。
すっぴん写真を含めた計6種の異なる魅力と美しさを誌面いっぱいに“開花”させた中野。約10年間フジテレビの看板アナウンサーとして活躍してきたその印象とは一線を画し、レースやシースルー、光沢感のあるモード服に身を包んで新境地を開拓。今年の春には夫の転勤によりシンガポールへ移住することも決まっている。
昨年退社したフジテレビ時代の知られざる真実や愛夫について赤裸々に明かし、「天狗になってた時期もあった」や「地獄の日々だった」「ちょっと鬱ぽかった」などの衝撃的な話も本人から語られている。
このほか誌面では、フリー転向を決意するきっかけとなった高島彩アナからのアドバイスや今後のビジョン、結婚後の変化、移住に対する心構えなどを告白。これまで明かされてこなかった素顔の中野アナを垣間見ることができる。(モデルプレス)
■中野美奈子(なかのみなこ)
1979年12月14日生まれ、香川県出身。慶應義塾大学在学中の1999年にミスキャンパス「ミス慶應」に選出され、2002年にアナウンサーとしてフジテレビに入社。2010年に結婚、2012年7月にフジテレビを退職。現在はフリーアナウンサーとして活動を再開している。