
このメモ帳に日々、自作の創作ポエムを書き残しています。
最近は、高校時代の友達や趣味友達にも自作のポエムをサプライズでプレゼントする機会もあるのですが、そうすると喜ばれる事が多くなり、私自身も自分で考えて創作したポエムであるにも関わらず友達の感動してくれて泣きそうになってたりする姿を目にしたり、感想などの言葉をもらったりすると、思わずもらい泣きしそうになってしまってる私になってきています。
中には私の創作したポエムを読んで「この詩って、まるで私たちの関係にも当てはまる詩だね!」って言ってくれる友達も居て、詩を作った当時は全然違うキッカケで創作してても、読む人によってはそう感じてくれてる人が居た事に凄く嬉しい気持ちになったり、そういう捉え方もできるなぁと読み手の人に捉え方を教えてもらったりもしています。
自分の書いた自作ポエムで読み手の人に自作ポエムに込めた自分の気持ちがそのまま伝わると言うのが、こんなに嬉しくて感動的なものなのだという事を改めて実感してる最近の私です。
これからも、自分なりのペースにはなると思うけど、この創作ポエムを続けていこうと改めて思っている最近の私です。


