出し方守ってんのにごみを持てってくれない。そこへ。さらにおびただしく無茶苦茶な分別もくそもないごちゃごちゃのごみが山のように出される。ここはごみの分別にとてもうるさい。今日は小型家電と金属の日だった。金属は持ってってくれた。小型家電は無視された。外人達がこの国を無分別ゴミで埋めていく。戦争するしかないんじゃないか。もしくは、殺人を。あと自殺を認めてくれ。やる気あるやつは生かしてたってしょうがない奴を殺して行ってくれ。力のない奴は自殺しよう。殺人と自殺が合法化されれば。お金はあるが自殺する力の無い老人が飢えた貧しい黒人にちょっとお小遣いを渡しちょっとこれでわたしを殺してくれんかね、って望み叶えて死ねる。若者(黒人含む)は皆年寄りが大嫌いだし、ちょいと少額ながらお金を入手した上に老人を駆除できる。まさにウィンウィンの関係とはこのことだ。役所勤め共はゴミを持てってくれないから、死体遺棄したければちょっと深めの穴掘って殺した爺さん(俺)を穴ん中へ放り投げそこらに山になってる無視されゴミで穴を埋めればアッという間に完全犯罪の完了である。実に素晴らしい世の中だとは思いませんかあなた。