AFCアワード2008 | 青の誇り~プラチナ世代の軌跡~

AFCアワード2008

【年間最優秀選手】

セルヴェル・ジェパロフ(ウズベキスタン)


【年間最優秀代表チーム】

日本代表


【年間最優秀クラブチーム】

ガンバ大阪


【年間最優秀監督】

西野朗(ガンバ大阪)


【年間最優秀ユース選手】

アーメド・カリル(UAE)


最優秀選手賞に遠藤・中澤が選出されなかったのは残念だったが、ACLで優勝したガンバ大阪関係が賞を独占!年間最優秀代表チームには日本代表も選ばれ、なにげに日本が存在感を示した2008年だったようだ、アジアにおいては。勝点ゼロに終わった北京五輪、8大会ぶりに世界大会への出場を逃したU-19と、日本サッカーの停滞に危機感を持つ場面もあったが、アジアのピラミッドの頂点では正しい評価を得ており一安心といったところか。