今朝、カーコのお友達が亡くなりました。
悲しい知らせが続きます。
カーコと同じ年生まれ。
もう少しで7才にを迎えるはずだったのに。
まだ6才。
早すぎるお別れです。
パピーの頃からのお友達以外は…ほぼNG。
「万が一があっては」と新しい交流を避けてきた私達にとって
彼は王子様みたいな存在でした。
初めて会ったとき、
カーコは驚きながらも耳を倒してそーっと彼の顔を嗅ぎました。
彼は座ったままで自由に嗅がせてくれていました。
「オモシロイ顔だね。」
決してブスとは言わなかっただろうな。
その優しさが女子にモテた理由の一つだろうな。
誰もが認めるイケメンで
シュッとしてシャッとして絵になる男
ほーくん
私達の大好きな王子様
大事なお友達
カプッと甘えてくることも
お尻の毛に何かちょっとついてることも
一緒にお散歩したことも
ビッグハグしたことも
全部忘れないよ。
ずっと大好きだよ。
出会ってくれて
仲良くしてくれて
優しくしてくれて
本当にありがとう。
きっとカーコが見つけるから、
また会おうね。
そのときはヨロシク。
そのときまでバイバイ。
