リサさんが5月9日のBENBU日誌で英単語を覚えるのに悪戦苦闘中って言っていましたが、辞書はどんなのを使っているのかなぁ…
軽くて便利な電子辞書を使うことが多そうだけど、弊害もあるような気がします。
例えばIT用語で2点間を一直線でつなぐトンネリング(tunneling)という言葉があります。
いわゆるホットラインというやつで、トンネル内は外部からは見えないのでデータを転送中に改ざんされたり漏洩したりという危険が軽減されます。
電子辞書で単語を検索するのもこれと似ているような気がします。
単語を入力すると検索結果が表示されますが、目的の単語と派生語くらいしか見られないし、画面も小さいので急いでいるとそれらを気にすることもなかったりします。
また入力中に変換候補がでてきたりすので、自分で全部を打ち込む必要もなかったりしますよね。
紙の辞書だと探すのはちょっと面倒だけど、目的の単語の前後をついつい読んでしまったり、ページを捲って探すという行為が記憶に定着させるきっかけになることも多いような気がします。
あとパラパラと捲っている間に何となく見えてる他のページも、実はちょっと記憶に残るらしいです。
単語の意味だけを知るなら電子辞書でも良いけど、そんな「探し出す過程」も大切なんじゃないかなって、ふと思いました。
っていうか、読みにくい文章ですね
来週のテストの花道「発想するチカラ(2)~「まとめる」の段~」を見れば、もう少しまともな文章を書けるようになるかな?
軽くて便利な電子辞書を使うことが多そうだけど、弊害もあるような気がします。
例えばIT用語で2点間を一直線でつなぐトンネリング(tunneling)という言葉があります。
いわゆるホットラインというやつで、トンネル内は外部からは見えないのでデータを転送中に改ざんされたり漏洩したりという危険が軽減されます。
電子辞書で単語を検索するのもこれと似ているような気がします。
単語を入力すると検索結果が表示されますが、目的の単語と派生語くらいしか見られないし、画面も小さいので急いでいるとそれらを気にすることもなかったりします。
また入力中に変換候補がでてきたりすので、自分で全部を打ち込む必要もなかったりしますよね。
紙の辞書だと探すのはちょっと面倒だけど、目的の単語の前後をついつい読んでしまったり、ページを捲って探すという行為が記憶に定着させるきっかけになることも多いような気がします。
あとパラパラと捲っている間に何となく見えてる他のページも、実はちょっと記憶に残るらしいです。
単語の意味だけを知るなら電子辞書でも良いけど、そんな「探し出す過程」も大切なんじゃないかなって、ふと思いました。
っていうか、読みにくい文章ですね

来週のテストの花道「発想するチカラ(2)~「まとめる」の段~」を見れば、もう少しまともな文章を書けるようになるかな?