今日の英語で会話の中で、飲酒運転の話が・・・。
アメリカでは、何ヶ月かの免停処分だけらしい。
もし日本のように免許停止となったら・・・。
アメリカから車がなくなるという笑い話。
アメリカは車社会で、企業も発言権が強いから、
そんな法案は出ないのだろう。
それから、美術館へ。
アンティークなものを見れて、気分も安らいだ。
ガウディのものもあって感動した。
スペインで出会った聖教会の感動がまたよみがえった。
今日は冬型の気圧配置ということで、どうなることかと心配したが、
まずまずの天気でほっとした。
いつものTULLY’sへ。
一つ気になっていたのが読めて充実した気分に。
アメリカーナのLはたっぷり入っていて、おいしかった。
あとレアチーズのベリーソースカップがとてもよかった。
MacBookを見てきたが、見ていても何の説明もなかったので、魅力が今一つ・・・。
Proになるとけっこうする。(20万近い。)
富士通の生体認識?のPC(静脈がパスになるもの)もいいかも。
まあそのうち決めようと思い、帰ってきた。
パナソニックのLet's Noteもコンパクトで良いが、
デジカメで説明通りでなかったので今一つ魅力を感じなかった。
帰ってTVを見ていたら、脳の専門家が
スキップすることの効用をといていた。
ロンドンでは、高校が終ったら、1年は世界一周などして間隔を置いて
大学に進むらしい。(社会や世界を知るということ)
同じように社会に出てからも1年の休養を取るという。
(ボランティアや世界旅行など)
そしてまた仕事に戻るらしい。
脳の活性化にいいらしい。(創造力などに)
脳に元に戻ろうとする力が働いて良い結果を生むという。
教師もそんな制度があると聞いていたが、
日本にも無給だができたらしい。
教材研究ができて長い目で見たらプラスに働くという。
大学院へ行くとか、いつか活用してみたい。