いろいろ不満も出るが、

やっぱり、子どもたちに助けられている実感が・・・。

だから、いやなことが続いても教師を続けていけるのだろう。


教師の後継者難という記事が回覧されていて、

なるほどとお隣の先生とうなずいていた。

トヨタが平均200万円のボーナスに妥結の方向という

記事も伝え聞いたが・・・。

「民間に行くよねえ。これほど世間からの冷たい視線を浴びている

職業だものねえ。」に相づちをうってしまった。


しかし、やりがいがもてるから続いているのだろう。

それが子どもたちの温かさだとしたらこれは、止める手はないだろうしねえ。

そう思わせる一日だった。


マット運動もけっこうのって連続技に、取り組んでいた。

ハンドスプリングにもみがきがかかってきて、両足がそんなに曲がらない。


英語はWhat’s this?をゲームを交えてやった。

けっこううけたのかも

いろいろな食べ物やフォークなどを英語で答えていた。

それなりに1,2学期と身に付いてきているのかもしれないなあと思った。


あしたから連休だが、来春からは土曜日も登校になるかもしれない(?)

ので、楽しんでほしいと思った。