先週はちょっと色々とありまして、書けませんでしたね。
仕事を始めて早いものでもうすぐ3カ月になろうとしています。
でも、まだまだ慣れなくて色んな人に迷惑をかけてばっかりで、そんな自分が嫌で嫌で堪らないですね。
それに電話応対や人と話すときはギクシャクしてしまいますし。早くそういった部分を克服して周りに迷惑をかけない人間になりたいですね。
さて、話題を変えまして。
リリカルなのはのソーシャルゲームが始動するみたいですね。それに伴って漫画も連載されるようです。
ユーノ君の出番があるのか、僕が気になるのは今のところそれだけです(ヲイ
前にも書いたかもしれませんが。
ユーノ君ってNARUTOの四代目火影のミナトさんの戦い方が似合うような気がするんですよね~。
でも転送魔法って飛雷神の術みたいなことは可能なのでしょうかね?
あと、ミナトさんは九尾の尾獣玉を時空間結界なる術で別の場所に飛ばしたりしていましたが。
リリカルなのはの魔法で似たような事って出来ないのかな~、と思ったりしますけども。
なんか、ユーノ君なら出来そうだなぁ、と思ったりもするのですが。
出来たら出来たで、彼が更にチートっぽくなってしまいますが(;^_^A
さて、今日は久々に小ネタを書きたいなぁと思います。本当なら昨日書きたかったのですが。
では。
7月7日
その日は日本では七夕と呼ばれる日である。
多くの人々が天の川を眺めていたが、それは高町家にいるユーノとなのはも例外ではない。
彼らは高町家の縁側でのんびりと天の川や星々を眺めていた。
そんなゆっくりと時が流れていく最中、ふとなのはは思い出したかのようにユーノに訊ねた。
な「ねぇ、ユーノ君」
ユ「なに、なのは?」
な「ユーノ君は短冊になんて書いたの?」
ユ「なのはこそ、何を書いたの?」
お互いに短冊に何を書いたのかを尋ねて2人はじっと見つめ合った。
な「ユーノ君が先に言って」
ユ「それは僕の台詞だよ」
このままでは埒が明かない、そう思ったなのははある提案をした。
な「じゃあ、2人同時に言おうよ」
その提案を
ユ「うん、そうしよう」
ユーノはすんなりと受け入れた。
な「じゃあ、言うよ」
ユ「うん、せーの」
ユ&な「「これからもなのは(ユーノ君)と一緒にいられますように」」
2人同時に行った願い事は全く同じ内容だった。
そのことに2人は嬉しくなって笑いあった。
な「ユーノ君、これからも私の傍にいてね?」
ユ「うん」
そして2人は向き合うと静かに口づけを交わした。
その後なのははユーノに寄りかかり、ユーノはなのはの肩を抱き星を眺め続けた。
アリサ「うがーー!! 離しなさい! すずかにはやて!! なんか、あの2人のほっぺを引っ張らないとアタシの気が収まらない!!」
すずか「お、落ち着いてアリサちゃん!」
はやて「せやせや!」
シュテル「離してください! 私もあそこに混ざります!!」
ディアーチェ「何を言うておるか!」
ユーリ「駄目ですよ、シュテルー!」
レヴィ「シュテるん、どうどう」
以上になります。
なんか、訳の分からないネタになって、すみませんm(_ _ )m
次回は何を書きましょうかね?
さて、今回はここまでです。
また次回の更新でお会いしましょう!!