皆さんお久しぶりです。皆さんは今どのようにお過ごしでしょうか?
元気で過ごしていたら何よりです。
昨日書いたとおり、僕はウルトラマンゼロを観ました(=⌒▽⌒=)
とても面白かったですね。それに声優さんも豪華でしたし、各キャラの個性も活かされていて、観る価値は十二分にあると思いますね(‐^▽^‐)
次はイナイレも観たいですね^-^
そういえば、ウルトラマンゼロとイナイレで二つほど話が思いつきましたね、Verキバで。
まずはウルトラマンゼロの方から。
時期はForce後。
ある日ユーノはウルトラマンノアと出会い、ミッドチルダに危機が迫ると知らされる。ユーノはその危機を回避すべくノアの導きで鏡の星へ旅立つ。
その頃ミッドチルダの宇宙ではカイザーベリアルの大艦隊が展開していた。
ランと一体化したゼロはナオ、エメラナと共にジャンボットでミッドに降り立つ。
そしてゼロたちは伝説の勇者と称される不死鳥のキバ(ユーノの異名。由来はフェニックスエールの力で変身したセイントエンペラーフォームから)を探すが、タイガやなのは達に彼は旅に出たと告げられる。
そんな時にベリアルの艦隊がミッドを襲撃。管理局やなのは達元特務六課、ゼロたちが立ち向かうも圧倒的な数の前に押され始める。
そしてゼロも捕らわれて、もはや絶体絶命のピンチの時に、ユーノがミラーナイト、グレンファイヤーと無限書庫の戦闘班を伴い帰還する。
そしてユーノはゼロを救い出し、ここから反撃が始まる。
という感じですね。サイズは宇宙人やロボットは普通の人間のサイズです。それに伴いベリアルの艦の大きさもサイズダウンですが。
しかし、ジャンボットだけは、そのままの大きさですね。
もう一つはイナイレから。
時期はユーノ達が10歳の頃です。
ユーノがこの世を去ってから幾ばくかの時が流れた未来。彼のひ孫であるカノン・スクライアは伝説の英雄である曾祖父ユーノと、曾祖母なのはに憧れて日々自分を鍛え、当主になる努力をしていた。
そんな時カノンに無限書庫から連絡が入る。
それはファンガイア至上主義を掲げる闇の組織オーガが過去を遡り、カノン達が暮らす平和な世の中を作ったユーノを抹殺するべく動き出したというものだった。
カノンはそれを阻止すべく過去へと旅立つのだった。
過去の世界ではユーノがなのはと海鳴でのんびりデートをしていた。しかし穏やかな時間は急に終わりを告げる。
オーガが過去の世界にやって来て侵略を開始した。
ユーノやなのは、フェイトやトウヤやクロノ達は迎え撃つも見たことのない魔法や技術に苦戦していく。
そしてユーノが殺されようとした時、カノンがスバルやティアナら特務六課を引き連れて駆けつけた。
カノンもキバに変身し、ユーノ達の“いま”を護る戦いの最終決戦が始まる・・・・。
こんな感じですかね。
カノンやオーガはそのままイナイレからとりました。
ちなみにタイガは純粋なファンガイアなのでカノンの時代においてもまだ若々しい姿で生きています。
カノンのパートナーはキバットバットⅤ世です。
カノンがユーノやなのはに憧れた切っ掛けは本に書かれていたユーノとなのはの武勇伝、更に自分の父(ユーノの孫)から聞かされた、ユーノとなのはの人となりを聞いて、自分も「ひいじいちゃんやひいばあちゃん見たいに強くて優しい人になりたい」と思い始めたからと考えてますね。
既に頭の中ではカノンが10歳のユーノとなのはに出会ってうっかり
「ひいじいちゃん、ひいばあちゃん!!うわー!!本物だ!!」
と大喜びしてなのはが
「私まだ10歳なのにひいおばあちゃんって呼ばれた」
とショックを受けるシーンまで浮かびましたね、あはは・・。
機会があればこういうのも書いてみたいな~と思いますね。
その前に小説を更新しなくちゃならないのですが。
では、今回はこれにて。
クリスマスネタは上手く纏まらないので断念しました(オイ
でも、機会があれば書きたいと思いますね。
では!!