教習もなんだか、そろそろ大詰めに入りそうですね。気合を入れて頑張ります。
全快の記事で僕は「ジョーカーを使ったフォームはファングジョーカー以外のフォームはツインマキシマムが使えないのでは?」みたいなことを書きましたが。
よく考えれば使えそうですね。
例えばサイクロンジョーカーだったら最初にジョーカーメモリでマキシマムドライブを発動させ、その後すぐにサイクロンメモリでマキシマムドライブをすれば、ツインマキシマムドライブの発動と言うことになりそうですね。
そしたらかなり忙しいですけど(え?
なんだか、最近眠いのですが、今日は頑張って小ネタを一つ書きます。
ネタは創起さんが提供してくれました。人工呼吸ネタです。
状況:海に出かけた、ユーノ、なのは、はやて、フェイト、クロノ、エイミィ。楽しく海水浴をしていたが、なのはが足を攣ってしまい、溺れてしまった。
ユーノは急いでなのはを砂浜に引き上げたが、なのはは意識を失っていた。
では。
ユ「なのは!なのは!!」
ユーノはなのはの肩を叩いて叫んだが、なのはからの反応はなかった。
ユーノは気道を確保し、なのはの口に耳を持っていったが、なのはは呼吸をしていなかった。
ユ「ど、どうしよう・・・」
は「こうなったら、人工呼吸やな!!」
はやては超ノリノリのハイテンションで叫んだ。
フェ「なんで、はやてが嬉しそうなのかは置いておくけど。誰がするの?」
エイ「やだなー、フェイトちゃん!」
クロノ「そんなものは決まってる」
するとフェイトも納得したのか、皆一斉にユーノの方に向いた。
ユ「なんでコッチを見るのさ!!」
フェ「え?だってユーノはなのはの恋人だし、その・・・、しても問題ないかなって・・・」
クロノ「それにキスなんて数え切れないほどやってるんだろ?今更恥ずかしいことはないだろ」
ユ「いやいや、それほど多くやってないし!ていうか、皆の前では出来ないよ!!」
エイ「でも、このままだと。なのはちゃんが大変なことになるよ?」
は「ユーノ君はなのはちゃんが大変なことになってもええんか!!?」
はやての言葉にユーノは言葉を詰まらせ、渋々なのはの顔に自分の顔を近づけた。
皆はその様子を興味津々に見つめていた。
ユーノとなのはの唇があと数cmで触れようとしたとき、ユーノの動きが止まった。
その様子に皆が首を傾げているとユーノは静かに口を開いた。
ユ「なのは、起きてるよね?」
その言葉を聞いたなのはは気まずそうに目を開けた。
な「バレた・・・?」
ユ「うん」
フェ「なのは、起きてたんだ・・・」
ユ「僕とキスできると思って寝たふりをしてたんでしょ」
な「だって、最近ユーノ君キスしてくれないんだもん」
ユ「え?」
な「だから、今するの!!」
そう言うとなのははユーノの頭を掴んで自分の方に引き寄せて強引にキスをした。
その後ユーノとなのはは大いにひやかされたとか・・・。
以上です。
文章が滅茶苦茶でごめんなさいm(u_u)m