最近、何故か疲れていて眠いです。
まぁ。それは置いといて。
今回は仮面ライダーユーノVerキバに関して幾つか話をしようと思います。
まぁ、主に登場人物の関係といいますか、そんな感じです(グダグダだな)。
まずはユーノ君となのはさんの関係です。
ユーノ君はなのはさんに対して異性としての好意を寄せています。なのはさんも同様の気持ちを持ってますが。無自覚です。
しかし、物語が進むにつれ自覚をし始める予定です。
次はクロノとエイミィさんです。
この作品のクロノはこの時点で既にエイミィに好意を寄せてます。しかし、エイミィはクロノを「弟分」としてしか見てませんね。頑張れ、クロノ!
ユーノとフェイト(&アルフ)。
フェイトとアルフにとってユーノは初めての異性の親友ですね(少なくともフェイトにとっては)。更にはなのはと一緒に自分を救ってくれた存在なのでフェイトとアルフはユーノ君となのはさんを護りたいと思ってます。
しかし、キバの力を持つユーノ君にいつも護られて自分を情けなく思ってたりもしてます。
リンディさん。
リンディさんはユーノ君となのはさんを信頼してます。ちなみにクロノはまだ完全に信頼してるわけではありません。
以上ですね、今のところ考えているのは。
そういえば、ふと思ったのですが。
VerキバのStrikerSの時の最終決戦はゆりかごの時と同じくテレビ中継されそうですね。地上本部を含めその周辺でドンパチやらす予定ですし。
しかもその後タイガが人類と魔族の共存を宣言する予定です。
となると、スターウォーズ・エピソード1の最後みたいにパレードが行われそうですね。
管理局からは三提督や六課のメンバー、そして聖王教会の面々などが参加し。
魔族からは絶滅を免れている種族の長が参加しそうですね。
で、ユーノ君とヴィヴィオは自分達の正体がバレないように離れたところからパレードを眺める、といった感じですかね?
そういえば、ツバサさんからの質問があったので、お答えします。
ユーノ君が歌や楽器が一番得意(上手い)のはVer響鬼、カブト、キバのユーノ君です。
Ver響鬼のユーノ君が得意な楽器は勿論太鼓です。でも、ドラムも上手です。
Verカブトのユーノ君は殆どの楽器を演奏できます。
Verキバのユーノ君はピアノが得意。と考えてますね。
歌については特に考えてません。
あと、オメガさんが新フォームの設定をお考えになったそうです。
となると、僕もそれを基に1,2個思いつきましたね新フォーム。でもそうなるとVerキバのユーノ君が異常につよくなっちゃいそうですね~。どうしましょうか?
では、人物紹介へ。
今回はVerキバのユーノ君です。ちょっと長くなりそうなので色んな所を割愛させていただきます(オイ
ユーノ・スクライア(Verキバ)
役職はA’s終了時には無限書庫の司書。14歳くらいから司書長。StrikerS終了以降は書庫長。
父親は先代のファンガイアのキング、シルバ。母親は人間のエリカ・スクライアでユーノは人間とファンガイアのハーフである。
お腹にいる時からシルバが感じ取れるほどの強力な魔皇力を持っており、生まれてからシルバの魔皇力も貰ったため、今までのキバの中で一番多くの魔皇力を持っている。
生まれて間もない頃、母親が育ったスクライアの集落に預けられる(エリカの親友や知人に託し、トウヤは幼い頃シルバとエリカを目撃している)。
しかし、幼い頃より頭の回転が速く、魔皇力という誰も使わないエネルギーを使っていたためスクライアの多くの人間はユーノを気味悪がっていた。更にユーノの両親を知る者からは化け物呼ばわりされていた。
しかし、ユーノの兄弟分であるトウヤやユーノに優しくしてくれる者もいたためユーノはグレることはなかった。
ユーノが5,6歳の頃、ユーノはトウヤと共にファンガイアに襲われた、キバットはユーノとトウヤを護る為に咄嗟にユーノをキバに変身させた。そのお陰でユーノとトウヤは助かったが、族長は「大きな力は災いしか呼ばない」と言われスクライア族から追い出された。
スクライアを追放された後は魔法学院に通いそこで更に才能を開花させ独自の魔法や技術を開発した。しかし、そこでもユーノは気味悪がられユーノは飛び級をして卒業。遺跡発掘を生業とするようになる。
その時偶然ジュエルシードを発見、それが後々なのはとも運命の出会いに繋がる。
性格は原作のユーノにNARUTOの波風ミナトを足したような感じ。
その性格で種族を越えて多くの人を惹きつける力を持っている。それが後に人間と魔族の架け橋となる重要な鍵となる。
また、フェイトと同じく孤児の救援活動もしており、孤児の中には無限書庫で働く子供もいる。ユーノ曰く「孤独ほど恐いものは無い。だから子供達にはそういった思いはしてほしくない」とのこと。
無限書庫は孤児のほかにも他の部署や部隊で役立たずと呼ばれた人たちが働いている。ユーノはそういった人たちを積極的に無限書庫に誘っている。
ちなみに無限書庫の殆どの職員はユーノがキバであることを知っており、無限書庫で働く条件の一つに「ユーノの正体を誰にも言ってはならない」というものがある。もし破った者や知った者はキバに関する記憶をユーノに消去される。が、今のところそういった事態は無い。
Ver555のユーノと同じく無限書庫で働く者も家族と見ている。
「覇王色の覇気」を使え、並みの局員は勿論、なのは達でさえ「気を抜けば一瞬で戦意を失う」と言うほど凄まじい力を持っている。
指導力も高く(元々才能があったとはいえ)なのはを短期間で一人前の魔導師に育て上げ、六課のフォワードメンバーも一流のストライカーとして育て上げる。
なのはも「教導隊や教育隊にいれば多くの優秀な魔導師や騎士が育つのに」と愚痴をこぼすほど。
しかし、ヴィヴィオに対しては消極的で基本的なことしか教えていない。
仮面ライダーユーノの中でVerカブトと並び最も早く並行世界の存在を知り、また並行世界を自由に移動できる。Verカブトのユーノと仲が良い。
並行世界を常に見守っており時折他のユーノにアドバイスをしたり、助けたりしている。別世界のユーノのことを家族と思っている。
大切な人を護る為には自分の持てる力を全て使って護ると言っている。ちなみに昭和ライダーとも友達。
以上、長くなってすみませんm(_ _ )m
意見や質問があればどんどん言ってください(。-人-。)