模試二日目が終了。明日は休みなので確りと休みます。
今日のW。
嘘というものは時に必要であり、時に自分を追い詰めるものである。なんかそう思いましたね。
嘘をつくことは悪い。と昔から言われてますが。
嘘も方便、という言葉もあります。
嘘というものは使いどころを間違えてはいけませんね。はい・・・。
ナスカドーパント、強いのか弱いのかよく分かりませんでしたね。
でも、今回は様子見といった感じでしょうかね?
そして敵さんのベルトはメモリドライブと言うらしいですね。
ルナトリガーのあの銃弾は便利ですね。
それに動いている敵を本格的に追尾したことに感動を覚えました(ヲイ
一応敵を追尾するという設定はキバのバッシャーマグナムもそうらしいですが。
バッシャーマグナムは出番が少なかったですからね(ノω・、)
この先の展開も非情に楽しみですねWは(=⌒▽⌒=)
そういえば、最近。
VerWに関してこんなことを思ってしまいました。
なんか、ユーノ君を巡ってなのはとすずかが戦い。そしてユーリを巡ってフェイト、アリサ、はやての戦いが勃発!!
と考えている僕は疲れているのでしょうね・・・。
さっきニコニコ動画でイナズマイレブン2の主題歌二つを聞いてきましたが。
二つとも良い曲ですね(≡^∇^≡)
歌詞も良いし、リズムも僕の好みで・・・。
皆さんはどっちの曲が好きですか?
僕は「スゲーッマジで感謝!~スーパーファイア~」の方が好きです。
そういえば、リリカルなのはのキャラクターでサッカーをするとしたら誰がどのポジションでしょうかね?
ちょっと考えてみました。A’sまでのキャラクターで。
フォワード
シグナム、ヴィータ、フェイト
ミッドフィルダー
クロノ、なのは、はやて、アルフ、初代リィンフォース
ディフェンダー
シャマル、ザフィーラ
ゴールキーパー
ユーノ
皆さんはどのように考えますか?
今日の小ネタ1。
元ネタ:ONE PIECE
状況:ちょっと前に書いた創起さんの小説の主人公シェイドの公開処刑の話ですね。でも、前回と違いまだなのは達は到着していない、ということで。
今回はONE PIECEの大将3人がそのまま出ます。あと巨人兵も。
七武海の代わりにディケイドのクウガ~キバで出てきたボス(?)を登場させます+アポロガイストも。
配役:白ひげ=ユーノ(Verキバ)、ルフィ=ヴィヴィオ、ガープ=リンディ、センゴク=フリーク、エース=シェイド。
では
キャッスルドランは口を開けてそこにシュードランと自身のエネルギーを集めた。
ユ・Verキバ「さて、やるか」
そしてユーノ(Verキバ)も魔皇力をキャッスルドランの口に集め
ユ・Verキバ「ドラン・ザ・セロ!!」
キャッスルドランは一筋の光線を放った。
するとクザンはすぐさま椅子から離れて処刑台の前に現れた。
クザン「アイスウォール!」
クザンが呟くと巨大な氷の壁が現れ、キャッスルドランの攻撃を防いだ。
ユ・Verキバ「やるね、この世界の魔導師は」
ユーノ(Verキバ)が感心しているとクザンはユーノ(Verキバ)近づき
クザン「アイスブロック・パルチザン!!」
矛の形をした氷塊をユーノ(Verキバ)へ投げつけた。
ユーノはそれを楽々とラウンドシールドで防ぐと
ユ・Verキバ「チェーンバインド!」
覇気を纏わせたチェーンバインドでクザンを捕らえた。
クザン(実体の無い俺を捕らえるとは!!)
ユ・Ver「フンッ!」
そしてユーノはそのままクザンを地面に叩きつけた。が
クザン「この程度じゃ、やられないよ」
クザンは直ぐに立ち直り、地面を氷漬けにした。
その所為でキャッスルドランは動けなくなってしまった。
1号「氷か・・・」
ZX「ちょうど良い。気持ちが高ぶりすぎていたところだからな」
フリーク「今だ!あの龍の城を撃て!!」
フリークの叫びと共に大ショッカー戦闘員はミサイルとなってキャッスルドランに突撃しようとしたが。
V3「ハッ!」 ブラック「トアーッ!」
ライダー達がそれを悉く防いだ。
2号「皆、一気に行くぞ!!」
ライダー達「おおぉーーー!!」
ライダー達は一斉にシェイドに向かい始めた。
ガミオ「さて・・・・」
牛鬼「なんだ、やるのか・・・?」
ガミオ「推し量るだけだ。あれほど近くに見えるキバと我々の距離をな」
ガミオはそう言うとゆっくりと右手をユーノ(Verキバ)に向け
ガミオ「ハァ!!」
雷を発射した。
するとユーノ(Verキバ)の前にWが現れた。
ユーリ「させるか!」
ユーリはメタルメモリをベルトに差し込み
<メタル>
<サイクロン メタル>
サイクロンメタルに変身した。
ユーリ「うおおおおっ!!」
ユーリはメタルシャフトを振り回し
ガミオ「!!」
ガミオの雷を消し去った。
すると今度はボルサリーノがユーノ(Verキバ)に向かって光弾を放った。
キ「おいおい、眩しいじゃねぇか・・・」
その時
RX「RX、バイオライダー!!」
バイオライダーに変身したブラック・RXが液化して光弾からユーノ(Verキバ)を護った。
RX「いきなり、キバの首は取らせんさ」
ボルサリーノ「怖いね~、仮面ライダー軍団」
小ネタ2
1の続きです。1から少し時間が経過したと考えてください。
ユーノ(Verキバ)が戦いの指揮を執っていると、AAA-ランクの巨人騎士がユーノ(Verキバ)に攻撃を加えようとしていた。
巨人「余所見をしてる暇はないぞ!!」
しかし、ユーノ(Verキバ)は動揺することなく左拳に魔皇力と覇気を纏わせ
ユ・Verキバ「フッ!」
巨人騎士の槍を殴ると槍が粉々に砕けた。
巨人「なに!?」
更にユーノ(Verキバ)は呆ける暇を与えることなく巨人騎士の頭を掴むと
ユ・Verキバ「ハアッ!」
そのまま地面に叩きつけた。
局員「な、AAA-の巨人騎士を一撃で!!」
その光景を見た局員達は一気に士気が低下した。
それに加えて
局員「あぁ、突破された!!」
ユーノ(Verキバ)が召喚したフォードランたちが防御線を突破した。
フリーク「このままでは・・・・!」
焦ったフリークは
フリーク「各管理局員達、及び大ショッカーの怪人たちに伝える。準備が出来次第、シェイドの処刑を執行する!!」
局員「了解」
するとそれを聞いたリンディはシェイドの隣に座った。
シェイド「リンディさん・・・・」
フリーク「ハラオウン統括官。変な気を起こせば、只じゃすみませんよ?」
意地の悪い笑みを浮かべ、フリークは言った。
リンディ「行動をするならもっと早くにしてます。彼が重罪人であることは明らかですし・・・」
リンディは淡々と答えたが、その目からは涙が零れていた。
リンディ「でも、彼は私の大切な子の一人です!!家族みないな人です!!」
シェイド「リンディさん・・・・」
リンディ「シェイド君、いえユーノ君。気付けなかった私達も悪いわ。でも!なんであの時私に相談してくれなかったの!!」
リンディはその時ユーノ達と過ごした時間を思い出していた。
フリーク「・・・・」
そんな時
局員「大変です!フリーク執務官!!」
フリーク「何事だ!」
局員「空から人が降って来てます!!」
フリーク「そんな馬鹿な!!」
フリークは慌てて空を見上げた。リンディやシェイドも空を見上げると
ヴィヴィ「わ~~~!!」
確かにヴィヴィオ達が空から降ってきていた。
遡ること十数分前
アースラの転送ポート
ヴィヴィ「ママ、早くシェイド君を助けに行こう!!」
な「そうしたいのは山々だけど、状況が分からずに飛び込むと危険だし・・・・」
なのはは焦るヴィヴィオを何とかなだめていた。
グリフィス『お待たせしました。映像が出ます』
ホクト「まったく遅いんだよ!」
サウス「ホクト君!駄目だよそんな言い方!」
するとなのは達の前に映像が出された。
フェ「これは・・・!」
そこに映っていたのは、管理局員が怪人と手を組み仮面ライダーと戦っている映像だった。
ホクト「スッゲーー!!仮面ライダー勢ぞろいじゃん!!」
ホクトはその映像に大興奮していた。
ユ・ジャック「まさか、本当に来てくれるなんて」
ユーノ(ジャック)はキバの言葉を思い出した。
“必ず助けに行くよ。彼は無実の罪で殺されようとしている。それに別世界とはいえ、僕自身に変わりは無い。だから持てる力を全て使って彼を助ける”
そして本当に来てくれたことに喜びを隠せずにいた。
ホクト「あの仮面を装着している連中は味方だ!!」
は「ホンマか?」
ユ・ジャック「ホクトが言ってることは本当だよ。彼らはシェイドを助ける為に戦ってくれてる」
そんな会話をしてると
アルト『大変です!部隊長!!』
アルトが慌しく通信を入れてきた。
は「なんや!?」
ルキノ『ノイズ交じりでよく聞き取れなかったのですが。何かの準備が出来たら予定時刻よりも早く、翠眼の英雄を処刑するそうです!!』
は「なんやて!!」
ヴィヴィ「急ごう、シェイド君が殺されちゃうよ!!」
シャリ『じゃあ、早速転送します!!』
フェ「待ってシャーリー!!座標を固定しないと・・・・」
フェイトが言い切る前にシャーリーはなのは達を転送してしまった。
すみません、明日に続きますm(u_u)m