例の名無しのコメントで皆さんに不快な思いをさせたこと。また、あのような問題を起こしてしまったこと。
ここで深くお詫び申し上げますm(u_u)m
そして今後、あのような事態が起きないように対策をしました。
それはコメントを承認制にしました。
これにより僕の承認がなくしてコメントが公開されることはありません。それにそのようなコメントを承認前に削除することも出来ます。
ですが、皆さんのコメントの公開が少しばかり遅れることになるかもしれませんが、了承の程をお願い申し上げますm(_ _ )m
コメントの公開が少し、遅れるだけなので、これからもどんどんコメントを送ってください(=⌒▽⌒=)
では、本題に。
今日のNARUTOは良かったですね~。え、何がって?そりゃあ、四代目火影こと波風ミナトさんの声が出たことです^^
でも、僕としてはもう少し高い声の人でもよかったかなぁ、と思ってます。
Vividの感想。
送られたコメントにもありましたが、「百合に傾いた」という意見もあります。
確かにあのシーンはそう見れるかもしれませんが。
僕の心は、「百合に傾いたなぁ」が3割。「別にどうでもないなぁ」が7割でそう百合に傾いた、とは感じませんでした。
でも、早くユーノ君に登場してほしいです・°・(ノД`)・°・
そういえば、以前ある方が、「なぜフェイトが未だにママと呼ばれてるのか?」という僕の問いに答えてくれました。
その方曰く「それはなのはが母親として未熟だからフェイトにまだ頼らないといけない部分がある。それになのはが母親としての自覚が少し足りない」
だそうです。
一つ目は分かる方は多いでしょうが。二つ目についてその方はこう言いました。
「普通、母親が他の女性を『ママ』とか『お母さん』と呼ばせることは、まずない。つまりなのははそうした部分から母親としてはまだ未熟なのだろう」
とのことです。
だからなのはさんもまだまだ勉強中だそうです^^
これからも良い母親になれるように頑張ってほしいです。
あ、今のことを言った方はユーなの同盟の参加者です(‐^▽^‐)
ユーなの派の僕としてはやっぱりユーノ君にパパになってほしいです。
でも、前にあんなことを起こしちゃいましたしね~。もしあのことで藤真先生が
「ユーなの派の人は自分のブログのコメントも管理できないのか」
なんておもってたらどうしよう。それが原因でユーノ君の出番がなくなったりしたら、完全に僕の所為ですね。
ユーノ君が酷い扱いにならないように祈ります。
それで、シューティングアーツとストライクアーツの違いってなんだろう?
そういえば、「リリカルなのはA’s」がゲーム化するみたいですね(≡^∇^≡)
僕としてはやはりユーノ君が使用可能キャラになってるかどうか、心配ですね。
もしユーノ君が使用可能キャラになっていなかったら、僕はこのゲームを買いません(オイ
そういえばメガミマガジンがなのは特集をするらしいですね。岡山の場合は発売が幾分遅くなるので内容はしりませんが。
もし買われた人がいればSSMや特別漫画の感想をくださると嬉しいです(-^□^-)
僕はネタバレOKな人間なので気にしません(≡^∇^≡)
最近、Vividを読んでいてVerキバについて思いついた設定があるので幾つか書きます。
まず前にも書きましたが、ヴィヴィオのオリジナルの人物や、イクスヴェリア、覇王イングヴァルトは嘗てユーノの父、シルバと幾度となく交戦し、悉く惨敗している。という設定です。
そういえば初代、二代目キングやシルバさん、ユーノ君にもなんか称号(?)を与えてみたいですね。例えば初代「魔王」、二代目「魔皇」、シルバさん「魔帝」、ユーノ君「魔皇帝」みたいに(笑)
となるとなのはさんは「魔皇妃」?
また松丸さんが考えてくださったオリキャラ、タイガは変わらずにキングを続けてます。ダークキバに変身するということで。
ヴィヴィオが通う学校にはファンガイアを始めとする魔族の人々も通学している。ちなみにヴィヴィオのクラスにも数名が在籍。
番外編でも書きましたがユーノ君は幼い頃よりライガさんや次狼さん達に鍛えられており、変身せずともスバルやギンガ、ノーヴェを軽くあしらうことが出来るほど強くなってます。
ユーノ君は時々ヴィヴィオに徒手格闘の相手をしてあげている。
ユーノは我流です。
ユーノ君となのはさんの間には4歳になるユノスと生後半年のユーヤという二人の息子が生まれる。
ユノスはシルバにそっくりな外見をしており、ユーヤは髪の色と瞳の色がなのはさんと同じ。
ユーノが変身するキバは後述の活躍が大いに評価され、ヴィヴィオが通う学校の教科書にも載っている。ちなみになのはさんも。
ユーノがキバであることを知っているのは無限書庫の司書や職員達。クロノやなのは達といった幼馴染。聖王教会関連ではカリムとシャッハとヴェロッサ。機動六課のメインメンバー(ロングアーチも含む)。ナンバーズ。三提督。レティ提督やリンディさん。タイガやその側近数名など極々一部の人々しか知らない。
これくらいですかね?また何か思いついたら書きます。
ではユーノ君の功績について。
StrikerS~Vividにかけて。
12歳ごろから主にミッドチルダで人間を襲うファンガイアから人々を護り続け、更に凶悪な犯罪者の逮捕や危険な救出作業でも活躍。
15歳の時に空港火災でスバルを助ける。
六課設立後は、なのはさん達の裏で人知れずガジェットを撃破したり、ナンバーズや以前から言っているオリジナルナンバーズらと交戦。ファンガイアの退治を行っている。
六課に合流後は更新を育てることに力を注ぐ一方、これまでの活動も行う。
スカリエッティ一味による地上本部及び六課隊舎襲撃時には地上本部の建物を護り切る(しかし本人は六課隊舎を護れずに後悔している)。
チェックメイトフォーのルークの撃破。
チェックメイトフォーのクイーンを(本人にその意志はないが)撃破。
聖王のゆりかごにおいて、無限書庫からゆりかごに関するデータを検索。更にスカリエッティのアジトを発見。そのデータを六課に渡す。
ユーノ自身もゆりかごに突入。多数のガジェットを撃破し、ディエチを保護。ヴィヴィオを助け出す等の活躍をする。
その後、人間を家畜のように管理しようとするタイガと対立。幾度となく交戦するが、最終的にタイガを説得、和解をする。
その後ビショップがスカリエッティと手を組みタイガを裏切り、クラナガンに多数のファンガイア、バットファンガイアやスカリエッティの一味と共に侵攻。その際転界結柱を設置し、本物のクラナガンと無人世界に創ったレプリカのクラナガンを入れ替える。
その後、トウヤ、クロノ、ヴェロッサ、タイガ達ライダーと共になのは達の危機に駆けつけ、最終決戦に挑む。
そのその時バットファンガイアを(多分)一人で撃破(させると思います)。人間とファンガイアとの戦いに終止符を打つ。
戦いの後タイガ達や管理局と協力し、自らが生み出した、ライフエナジーに代わる新エネルギーを量産できる体制を整える。
これを定期的に魔族に配給することで人間と魔族の共存が始まる。
この際にタイガがファンガイアの歴史を人間側に告白する。
これらの功績を称えられ、ユーノは「歴代最高にして最強のキバ」として謳い称されることとなる。
ちなみに地上本部の建物の前にエンペラーキバの石造が作られます(笑)
六課解散後も今までどおりの活動をし、人間と魔族の共存、そして発展に尽くしている。
ユーノは無限書庫の書庫長に昇進。
ユーノが変身するキバは人間からも魔族からも英雄とされている。
順番は前後するかもしれませんが、今のところこんな感じで考えてます。
だから授業でエンペラーキバに関することが出たら、ヴィヴィオは笑顔になって、授業が終わったら。
コロナ「そういえば思ったんだけど、なんでヴィヴィオはキバのことを聞くといつも笑顔になるの?」
リオ「あ、それ私も思った。なんで?」
ヴィヴィ(い、言えない。実は人間とファンガイアとの戦いに終止符を打ち、人間と魔族の共存の架け橋になったキバが。実は私のパパだって・・・・)
みたいな展開もあったりするかもしれません(笑)
皆さんも何か意見があればどんどんコメントをくださいm(_ _ )m
でも、これだけの活躍をしたらヴィヴィオや生まれてくる子供達は絶対自分に劣等感を持ちそうですよね~。
あの同人誌みたいに・・・。