お久しぶりです。
流石に間が空くと書くことも多くなりますね。
では早速。
前の記事でユーノ君をウルトラマンにしたいと書きましたが、タロウに変身する話の大筋は出来ました。
ユーノ君はタロウと同化するということにします。
ジュエルシードを発掘中に事故が起き、ユーノ君は仲間を庇って死んでしまう。
タロウはユーノの優しさに心打たれ、ユーノを光の国へ持ち帰り。ウルトラの父、ウルトラの母やゾフィー、マン、セブン、ジャック、エースのウルトラ五兄弟立会いの下ユーノと同化する。
意識や人格、記憶などは無印が終わる頃には完全に同化しているということにしようと思います。
そして無印~A'sの時期に起きた事件を片付けたり。ジュエルシードが生み出した怪獣や地球を狙う侵略者と戦う。といった場面も書きたいですね。
A'sの頃からは五兄弟も助っ人として登場させたいと考えています。
そしてA's終了後~17歳くらいにかけて。レオ兄弟と出会ったり、80と出会ったりという話を書きたいですね。
レオ兄弟はババルウ星人が登場してウルトラキーを奪う話を書きたいですね。そしてユーノ君はなのはさん達とウルトラマンキングと協力してアストラの無罪を証明したりする話を書きたいなぁ、と思ってます。
そして17~18歳のころエリオと同化したメビウスを鍛える。という話を考えてます。同化する経緯は追々考えるとして。
エリオを鍛えた後、ユーノは人間として生きる決意をするが。マン、セブン、ジャック、エースの4人がUキラーザウルスを封印して戦えなくなり。更にメビウスが苦戦しているのをウルトラの母がユーノに報告してユーノは再び戦う決意を固める。
今のところはこのように考えてます。
タロウが強化するといったらやっぱりグリッターバージョンですかね。そしてコスモミラクル光線を撃てるようになるとか。
そういえばヒカリやセブン、メビウスは本名ではないらしいのですが。小説では本名ということにしようと考えてます。
次はネクサス編です。
ユーノはファイナルデュナミストという設定です。
大まかな流れはA'sまでは大体タロウ編と一緒です。
しかしユーノ君が11歳の頃ネクサスは一度ユーノ君から離れます。そしてなのはさんの事故が起きてしまう。という感じです。
ミッドチルダでは「ウルトラマン」と呼ばれておらず。「ウルトラマン」という呼称はなのはさん達が広めていった。というふうなことを考えてます。
ちなみに今書いた二つの物語では古代ベルカの時代に戦いを終結に導いた存在として伝承されている。という設定です。
あと、カラータイマーはピンチになった時になる、ということを考えてます。
何か意見があればどんどんコメントをくださいm(_ _ )m
今日も「BLEACH」ネタを書きます(オイ
知ってる人は知っている。
BLEACH・第22巻より。時期は無印で場所は公園とか。
なのははフェイトと交戦していた。しかし、フェイトのほうが魔法に慣れていたため次第に追い込まれていった。
そして
フェ「そこ!」
フェイトはなのはの隙を突きサンダースマッシャーを発射した。
サンダースマッシャーはなのはに直撃したかに見えたが
フェ「!?」
そこには紅姫を前に突き出したユーノがいた。しかもなのはは無傷だった。
フェ「き、君は・・!どうやって私の魔法を・・・!?」
フェイトは訳が分からず困惑していた。
ユ「見ての通りだよ。弾くと他所が危ないから、同じようなものをぶつけて相殺させてもらったよ」
そんなフェイトにユーノは淡々と説明をした。
フェ「なっ・・・!?」
フェイトは驚いて目を見開いた。
ユ「信じられないのなら一つ見せようか?」
そう言うとユーノは紅姫を構えた。
ユ「啼け紅姫!」
ユーノが紅姫を振るうと紅姫から赤い閃光が飛び出し、フェイトに直撃した。
以上(コラ 結末は個人の妄想にお任せします。
次は第35巻です。時期はVerキバのStrikerSです。
シグナムとフォワード陣はユーノにスカリエッティのアジトに転送してもらったが、そこはもぬけの殻だった。
スカリエッティやナンバーズ、バッドファンガイアやビショップ、多数のファンガイアは既に地上本部付近の上空にいた。
スバル「まずい急がないと!」
スバルは急いで地上本部に向かおうとしたが
シグナム「待てスバル!何処へ行く。お前が動いて何かできるのか?」
とシグナムに止められた。
スバル「じゃあ、どうするんですか!?地上本部やその付近が危ないんですよ!このまま待てって言うんですか!」
他のフォワードのメンバーもスバル同様に慌てていた。
シグナム「言っただろう。決戦がこの時期と決まった時点でスクライアは主はやて、クロノ提督、騎士カリムから幾つか指令が出された、と」
フォワードメンバーは静まり返ってシグナムを見つめていた。
シグナム「一つは我々をこのアジトに送ること。二つ目の指令は」
シグナムは間を置いて
シグナム「機動六課の隊長・副隊長。スクライア達キバやイクサレイを含めて。AAAクラス以上の魔導師や騎士を地上本部付近で戦闘可能にすることだ」
と力強く言った。
それを聞いてフォワードメンバーは驚き目を見開いた。
キャロ「それじゃあ、今隊長達は・・・」
キャロが疑問を投げかけると空間ディスプレイが現れた。そこにはシャーリーとマリーが移っていた。
シャ「うん、展開を終えたよ」
シャーリーは笑顔で答えた。
ティアナ「無茶です!地上本部付近で戦闘・・!?AAAクラス以上の魔導師やユーノさん達の力でそんなことをしたらどうなるんです・・・!?それこそ形も残らない廃墟となってしまいます!」
ティアナは慌てて叫んだ。
シグナム「言ったはずだ。“戦闘可能にする”こと。それが指令だと。ただ地上本部やその付近にAAAクラス以上の魔導師達を展開させることを“戦闘可能にする”とは言わない」
マリー「“転界結柱”だよ」
マリーはいきなり声をあげた。
マリー「それは地上本部やその付近を戦闘可能に作り変えるということ。その為にユーノ君は四点のポイントを結ぶことで半径5kmに及ぶ巨大な転送装置となる“転界結柱”という装置を作り上げ。それを地上本部を中心とした四方に設置した。それと同時に私達、技術部に“地上本部やその付近の建物の精巧な複製を無人世界に作ってほしい”と依頼してきたんだ」
マリーは溜め息をつくと再び口を開いた。
マリー「苦労したよ。でもやり遂げた。転界結柱が転送装置と異なるのは包囲したものを別世界にある“別のものと移し替える”ことができるということ。つまりこれを使ってユーノ君は、無人世界に地上本部やその付近を“全てそのまま”転送したんだよ」
マリーの説明に皆は驚いていた。
キャロ「住民達はどうしたんですか・・?」
シグナム「眠らせて町と一緒に無人世界に送った。今あの地にあるのは人一人居ないレプリカ。ユーノ達が戦っても何の問題も無い」
一拍置いて
シグナム「更にスクライアは私達を地上本部へと送る準備も整えている」
シグナムがそう呟くと光に包まれ地上本部付近へと転送された。
地上本部上空
はやて「しかし凄いな~。管理局の技術は」
フェ「ユーノの力もね。そのユーノはまだ来てないけど」
なのは「でも、これで全力で戦える。ありがとうユーノ君」
ティアナ「ユーの先生って何者・・・?」
ちなみにユーノ君はキバ本編と同様にキングと和解して決戦の地へ向かってる途中です。
そしてなのはさんのピンチに現れる。
以上です。
前にユーノ君に義骸を使って戦わせたいと書きましたが。
義骸を作った理由は。三条さんが考えてくださったマーメイド族のアリエルが地上でも活動できるように。
といった理由にしようかと。
でも、魂魄とライフエナジーの違いを考えなくてはありませんね。
VerキバではリィンⅡの身体もユーノ君が義骸技術を応用して作った。という設定にしようかと思ってます。
当初は初代リィンフォースの身体を作ろうとしていたがなのはさんに
「ユーノ君のエッチ、変態!」と責められてあの体形にした。といった感じですかね。