ちょっと突拍子に思いついたので、批判の言葉を書いてくださっても結構です。
Part1
ユ・Verクウガ(マイティフォーム)「えっと、宜しくお願いします」
な・Verカブト「小さいユーノ君、かっわいい~」
そしてユーノを抱きしめるなのは。
な・Verクウガ「む~、私のユーノ君を~~~」(不機嫌顔)
フェ・Verクウガ「な、なのは・・・。怖いよ・・・」
Part2
な・Verキバ“StrikerS”(エクシードモード)「いくよ、ユーノ君!! 全力全開で!」
ユ・Verキバ“StrikerS”(エンペラーフォーム+ザンバットソード)
「勿論だよ、なのは。スバル、ティアナ。準備はいい?」
スバル・Verキバ「ティア・・・。勝てる気がしなよ~」(泣き顔)
ティアナ・Verキバ「とりあえず、生き残ることを考えましょ・・・」(困り顔)
Part3
な・Verキバ“第1期”「わぁ~、大きい私と一緒に戦うなんて、ちょっと変な気分・・・」(照れ笑い)
な・Ver555「大丈夫、私がキチンとフォローするから」
ユーヤ「わっ、父さんが小さい・・・」
ユ・Verキバ“第1期”(キバフォーム)「よ、よろしくお願いします」
キバット「よっしゃー、キバっていこうぜ!!」
Part4
ユ・Ver響鬼「ん?フェイト。どうしたの、その格好?」
フェ・Verキバ“StrikerS”「ゆ、ユーノ!! って私が知ってるユーノとは違うのか・・・」
ユ・Ver響鬼「ま、いっか。とりあえず、よろしく」
フェ「大丈夫かなぁ・・・」
トウヤ「なぬ!?フェイトがユーノと一緒に!! ユーノ、人の女に手を出すとは、成長したな・・・」
な・Verキバ“StrikerS”「と、トウヤさん!! なに感動をしてるんですか!? それに別のユーノ君ですよ!!」
Part5
ユ・Verカブト「トウヤさんって言いましたっけ? 足を引っ張るようなことはしないでくださいよ・・・」
トウヤ「(俺、このユーノとは気が合いそうに無いな・・・)」
ユ・Ver龍騎「よしっ!いこう、なのは!!」
な・Ver555「(なんか、いつものユーノ君と違うな。なんか新鮮な感じがする)」
といった妄想をしてました。
けど、書いてしまいましたね~。ごめんなさいm(u_u)m
他にもリクエストがあれば受け付けます。