皆さん、明けましておめでとうございますヾ(@°▽°@)ノ
今年も、このブログを見てくださると幸いです。
今回は特にネタも無いので、勝手に各仮面ライダーユーノの新年の様子を書いてみます。どっかの記者っぽく書いてみます。
Verクウガ
なのはさんがユーノ君のためにお料理を作っています。おっといきなりユーノ君が後ろからなのはさんに抱きついた!!
ユ「なのは、明けましておめでとう。今年も宜しくね」
な「それはこっちの台詞だよ。これからも二人でたくさん思い出を作ろうね♪」
なんか、居づらくなったので、撤退!!(コラ
Verアギト
こちらでは、さっきとは違いユーノ君となのはさんが二人で作ってます。
3歳のヴィヴィオも料理が出来るのが待ち遠しいのか。先ほどから台所をウロウロしています。
ヴィヴィ「ママ~、パパ~。まだ~?」
ユ「もう少しで出来るよ」 な「待っててね、ヴィヴィオ」
こんな穏やかな日々がいつまでも続いて欲しいです。
Ver555
こちらでは神社にお参りをした帰りの二人に遭遇しました。
な「ユーノ君は何をお願いしたの?」
ユ「そんなこと、いちいち言わないといけないの?」
な「いーじゃん、教えてくれたって」
ユ「そういう君はどうなのさ?」
な「私は"これからもずっとユーノ君と一緒にいられますように”だよ♪」
ユ「そんな恥ずかしいことをよく言えるね」
な「えへへ~」
なのはさんは物凄く幸せそうな笑みを浮かべています。
ユ(ま、僕も似たようなことをお願いしたんだけど・・・)
Ver響鬼
ユ「新年か~。時が経つのは早いね~」
と言いながらお茶を啜るユーノ君
な「そんなことをやってると、また“おじさん”って言われるよ」
ユ「なのは、そんなに怒んないの」
桃子「そうよ、新年早々、怒っていたら幸せが来ないわよ」
な「は~い・・・」
ま、そんなこんながあっても、皆幸せそうです・・・。
Verカブト
な「ユーノ君が作ってくれた、お料理美味しいよ~」
なのはさんはユーノ君が作ったお節やらお雑煮やらを美味しいそうに食べています。
ユ「それは嬉しいよ、なのは」
しかしよく見ると
ユ「なんで、君らまでいるのさ」
クロノ「別にいいじゃないか。こんなにあるわけだし・・」
フェ「ごめんね、ユーノ、なのは」
ユ「別にフェイトが謝る必要は無いよ」
クロノ「だ、そうだ。遠慮せずに食べろ」
ユ「お前は少しは遠慮をしろ!」
なんとも楽しそうな風景でした。
ユ「ところで、そこの駄目駄目な管理人」
はい、なんでしょう?
ユ「僕達の出番は、いつになるのさ?」
さ、さらば!!(ヲイ
Ver電王
デンライナーで皆がお祭り騒ぎをしています。
ユーノ君となのはさんもイチャイチャやってます。今日は無礼講ということで、皆が楽しくワイワイやっています。
リュウタロス「ね、僕の出番は・・・」
や、やばい!! ここは撤退!!
Verキバ
キャッスルドランで大晦日から今までずっと騒いでいたようです。
さすがに疲れたのか、ユーノ君となのはさんは仲良く眠っています。
クリス「し~、起こしては駄目ですよ」
は~い了解しました。
しかし、幸せそうな寝顔です。
な「ユーノく~ん」 ユ「なのは~」
どうやらお互いの夢を見ているようです。
ディケイド・リリカルVer
ここでは家族みんなで仲良く料理を食べています。
な「はい、ユーノ君。あ~ん」 ユ「あ~ん」
どうやら子供の前でもイチャイチャしてるようですね。
ユーヤ「父さん、母さん・・・」
ユーヤ君は恥ずかしそうに顔を伏せています。
ヴィヴィ「ユーヤ、気にしちゃ駄目」
すると
次男「お母さん、僕も~」 三男「ぼくも~」
次女「おとうさん、わたしにもあ~ん」
人気者ですね、二人は。
以上で報告を終わります。
設定が自分の中で固まったものだけを書きました。ディケイド・リリカルVerの次男、三男、次女の名前は決まっていません。
ごめんなさい(=⌒▽⌒=)
では皆さん。本年も宜しくお願いいたしますm(_ _ )m