ついさっきまでA’sの第2話を見ていました。
ユーノ君がカッコイイですね(=⌒▽⌒=)
回復と防御の結界を張り、ヴィータと互角に戦ったユーノ君。最高です!!
ユーノ君って普通に強いと思うんですけどね・・・。
仮面ライダーユーノでは、ユーノがヴィータにちょっとキレるシーンも入れようかと。
「なのはを傷つけたのは君か・・・?」
と静かに怒りながら言うとか。そんな描写を。
ユーノってなのはと結婚し、子供も生まれたら。家族のために命を賭けるのも厭わない男になりそうですね。
自分の家族を傷つけた者は誰であっても許さない。とか言いそうな感じですし・・・。
今思うと、仮面ライダーユーノVer.キバで生まれたユーノの子(息子のほうがいいかな?)は劣等感に悩まされそうですね。
父のユーノは、キバとして管理局(もしくは次元世界)最強の力を持っていて、頭脳明晰、人望に満ち、カッコよくて、無限書庫司書長というお偉いさん。
劣等感を感じずにはいられないでしょうね。こんな完璧な父親がいたら。
だから周りの人間も「父は立派だが息子はどうだろうか」とか言われそうですね。だから反抗してしまうとか、というのはありそうですね。
自慢の父でもあるのでしょうが、比べられるのは嫌だ。という感情を持つと思うんですけど。どうでしょうかね?
僕は滅多には無かったのですが、父親と比べられた時は、ちょっと嫌な思いをしましたしね・・・・。
この話はこれくらいにして、ユーノは無限書庫の司書長として働く傍ら、キバとして事件に赴いたりします。
魔導師が敵わない、ファンガイアや。とてつもなく危険な救助、凶悪犯罪者の逮捕等に駆り出されます。
ちなみにユーノがキバであることを知っているのは、ユーノの知り合いと、無限書庫の司書や局員、本局の一握りの人間のみです。
地上の管理局員はユーノがキバであることは知りません。
ですがキバ自体は有名です。だけどキバ=ユーノであることはあまり知られていません。
というのもユーノが事件の際には既にキバに変身した状態で駆けつけ、キバの姿のまま去っていくからです。
あと、松丸さんに。
ユーノが幼い頃(大体6歳頃ですかね)にキバに変身して助けたのはトウヤ。ということにしてよろしいでしょうか?
幼い頃、ユーノとトウヤが一緒に遊んでいると、一体のファンガイアが出現。キバットはユーノとトウヤを護る為にユーノをキバに変身させる。
その時、トウヤはユーノがキバであることを知る。
ファンガイアを倒した後、ユーノとトウヤはそのままキャッスルドランに入れられ、ガルル達から事情を説明される。
その後、スクライアの集落に帰ると、ユーノの戦闘を他のスクライアの人間が見ていた。
ユーノをこれ以上村に置いておくと、いつまたファンガイアが現れるか分からない。そこでスクライアの一族はユーノを追放することを決定。
トウヤとその家族は反対したが、結局は追い出されてしまった。
その後暫くして、クリスさんと出逢う。
といった感じの流れを考えたのですが、どうでしょうか?
意見があればコメントをくださいm(u_u)m