土日のうちに小説を更新できればしたい、と言っていたのですが。学校の文化祭の準備が入ってしまい、
思うように時間が取れませんでした。
ですので、更新は延期となってしまいました。Part1から全然進んでませんね。(´д`lll)
更新を待っていた方、本当にごめんなさいm(u_u)m 文化祭と体育祭が終わったら更新しようと思います。
ですので、気長に待ってくだされば幸いです。前にもこんなことを言っておいて、本当にごめんなさいm(_ _ )m
変わりにといってはなんですが、今日はユーなの合同誌『いくつものAiをかさねて』の感想と今日の『仮面ライダーキバ』の感想を書こうと思います。
ユーなの合同誌は昨日届きました。ウキウキしながら読むと・・・。うーん、やっぱりユーなのは最高だー!!と思いましたね(‐^▽^‐)
ユーなのの神々が集い、思いが込められた、この『いくつものAiをかさねて』。
甘~いものから、少々シリアスなものもあり、そして笑いあり、感動あり。の一冊でした(-^□^-)
その中で、一番好きな作品は?と問われると、僕は「どの作品も素晴らしいくて一番は決めることはできません」と答えます。
それほど、良い作品ばかりが揃っています。僕なんかは表紙でノックアウトになりましたからね~o(〃^▽^〃)o
これはもう、一生の宝物ですね(っていうかユーなのの同人誌は全て)
これを読んで、原作でも結ばれてほしいと強く願いました。
なんか纏まりの無い文章ですみません。
とりあえず、言いたいことは。“ユーなの最高!!原作でも結ばれろー!!”ということです。
続いて、『仮面ライダーキバ』の感想を。
いや~、なんか、また疑問が出てきたなぁ。と思ってます。
嶋さんの(?)チェックメイトフォーのキングの話でキングが太牙だということを知ってましたしね~。
ま、一旦それは置いといて。
ついに、過去、現代両方でルークとの決着がつきましたねヾ(@°▽°@)ノ
まずは過去編について。
音也、ガルル、バッシャー、ドッガの4人がかりでも倒すことができなかったルーク。
万策尽きたかと思われたのですが、ゆりがある作戦を立てる。
それは、ルークをイクサに変身させ、タイムオーバーになって身体に負担がかかったところを5人で倒すというこすい(ゲフン、ゲフン
巧妙な作戦をたてました。
そして、見事ルークを撃退することができました(-^□^-)
現代編でも、名護さんが追い詰め、止めは恵が刺しましたね。
しかし、音也はともかく。まさか名護さんが恵に止めを任せるとは・・・。過去に行って音也から何かを学んだのですかね。
そして、阿鐘も渡君が倒しました。
だけど、チェックメイトフォーのルークが欠番になっってしまったのですが。補充とかされるのですかね?
そこがまた疑問なんですよね~。
そして、チェックメイトフォーのキングはファンガイアの王なのでしょうか?
そしたらキバは一体何なんだ?ということになりますね。
キバの鎧はファンガイアの皇帝しか装着が許されていない。ということなんですが。
その割にはファンガイアはキバ(渡君)を襲ってきますしね。やはり過去に何かあって、キバは人類を護る側に回ったのでしょうかね?
う~ん、疑問は広がるばかりです。ま、物語が進めば明らかになることでしょうし、気長に待ちましょうか。
どんな展開になっても、小説にはあまり影響は無いと思います(多分・・・
そういえば、小説でのエンペラーフォームの登場は、『リリカルなのは』の7,8話あたりを書いたときに、バッシャーのフィーバー技が出たか出てないかによります。
もし、出たら『なのは』の9話のジュエルシード封印の時に、ユーノ君もバッシャーのフィーバー技で一緒に封印というのを考えています。
もし、出なかったら12話あたりの登場になるかもしれません。
まぁ、僕の書くペースにもよりますが(;^_^A
だけど、このままガルル以外のフィーバー技が出ない。ということもありますからね・・・。過去の仮面ライダーでも、設定はあるけど劇中では使われなかったものって結構ありますし・・。
とりあえず、エンペラーフォームの登場はこんな風に考えてます。
『仮面ライダーキバ』の劇中では、フィーバー技を発動したときに、ガルルセイバーがいきなり出現しますが。
小説内では一度フエッスルで召喚するということにします。
ですから、その場合ライガさんがどうなるか。なんですよね~。
Goothinさん。三条さん。なにか意見があればコメントをください(。-人-。)
あと、タツロットの呼び方はどうしよう・・・。
キバットは「タッっちゃん」に統一しようかな~。でも先週は「タツの字」って呼んでたし・・・。
各キャラクターのタツロットの呼び方を考えた方は是非言ってください。
ユーノ君は「タツロット」って呼ばせますけど。