考えてあまり眠れない夜が過ぎ、弟は仕事に都合をつけて予告通りに午前のうちに来てくれた。

で、まだ決めかねてウダウダしている私を説得して家族と暮らす自宅に着替えくらいを持って押しかける形になったびっくり

これはいいのか??キョロキョロ

だが彼はどんどんと自分の解決に向けた計画に従い事を進めていった。

弟なのに凄いと素直に感心びっくり

私の問題の根本、借金について弁護士さんを探してアポを取り翌日彼が代わりに相談してきてくれることに。

まだどうなっていくか不明だけど、もしかしたら良い方に向かえるのだろうかショボーン

同居してもらうことになった弟妻さんや姪御達に何とか挨拶して早めに休ませてもらった。

ほぼ一月ぶりのお風呂に入らせてもらったはいいが上がった後に驚くほどに動けなくて。

はぁはぁと息が上がって動悸もする始末ガーン

これは昨日和生にヘルプミーしていなければ死んでいただろう。これは望んでいた事ではあったが実際そうなっていれば苦しい思いもしたのだろうなと、何とも言えない気がするえーん


それが9月30日のことでした。