こんにちは
5分で犬のしつけは直せます@黒柴幸太です。
今回は
「ちょっとした音にも過敏なワンちゃん」の
しつけを直す方法をお話します。
ちょっとお付き合いくださいね!
仕事から疲れて帰宅した時や
遊んでいる時に「ワン!」と
吠えるのは嬉しいものですね!
でもちょっとした物音や人の気配を
感じて昼夜関係なく「ワン!ワン!」
吠えられると困ってしまいませんか?
周囲の”環境音”に敏感な犬は
配達の車やバイクの音、
家の前を通る人の声、
ポストに入る新聞や郵便物の
音をすばやく聞き取ったりと、
家を取り巻く音が気になって
仕方がないようです。
原因はやはり犬がリーダーに
なっているからなんですよ!
「守られたい」という欲求が
満たされなくて「早く何とかしてよ」
と吠え、自分の領域を守ろうと
いかくする必要はあるのです。
神経質で少し臆病なワンちゃんに
多いですが、ちょっとしたしつけで、
直るので安心してください。
その方法は、リードをチョンです?
①ワンちゃんにリードを着ける
→いつ吠えるかわからない
ワンちゃんは「リードを着けたまま」
②「ワンワン」吠えた時に瞬間に
リードをチョンと引っ張ってください。
→リードの輪の部分をさりげなく
持っていれば対応はスムーズです。
リードの引き方にポイントがあります。
「ワン」と吠えたら”真上”にチョンと
引いてください。
両前足が少し浮き上がるぐらいが、
ベストです。
【注意】
リードは引っ張ったままにしないで
くださいね!(逆効果です!)
首に不快な感覚を与えることで、
いけないことを考えさせるのが
目的なので、
引っ張ったままでは効果は
ありません。
引いたらゆるめて、またチョンです。
吠え続けている間やってください。
途中で止めては不愉快な感覚を
受けただけで、犬には「何がいけないのか?」
分からないままになってしまいます。
しつけの時は絶対に声をかけない
目線を合わせない事も大切なポイントです。
簡単です!ぜひやってくださいね。
最後まで読んでいただきまして
ありがとうございます。
5分で犬のしつけは直せます@黒柴幸太です。
今回は
「ちょっとした音にも過敏なワンちゃん」の
しつけを直す方法をお話します。
ちょっとお付き合いくださいね!
仕事から疲れて帰宅した時や
遊んでいる時に「ワン!」と
吠えるのは嬉しいものですね!
でもちょっとした物音や人の気配を
感じて昼夜関係なく「ワン!ワン!」
吠えられると困ってしまいませんか?
周囲の”環境音”に敏感な犬は
配達の車やバイクの音、
家の前を通る人の声、
ポストに入る新聞や郵便物の
音をすばやく聞き取ったりと、
家を取り巻く音が気になって
仕方がないようです。
原因はやはり犬がリーダーに
なっているからなんですよ!
「守られたい」という欲求が
満たされなくて「早く何とかしてよ」
と吠え、自分の領域を守ろうと
いかくする必要はあるのです。
神経質で少し臆病なワンちゃんに
多いですが、ちょっとしたしつけで、
直るので安心してください。
その方法は、リードをチョンです?
①ワンちゃんにリードを着ける
→いつ吠えるかわからない
ワンちゃんは「リードを着けたまま」
②「ワンワン」吠えた時に瞬間に
リードをチョンと引っ張ってください。
→リードの輪の部分をさりげなく
持っていれば対応はスムーズです。
リードの引き方にポイントがあります。
「ワン」と吠えたら”真上”にチョンと
引いてください。
両前足が少し浮き上がるぐらいが、
ベストです。
【注意】
リードは引っ張ったままにしないで
くださいね!(逆効果です!)
首に不快な感覚を与えることで、
いけないことを考えさせるのが
目的なので、
引っ張ったままでは効果は
ありません。
引いたらゆるめて、またチョンです。
吠え続けている間やってください。
途中で止めては不愉快な感覚を
受けただけで、犬には「何がいけないのか?」
分からないままになってしまいます。
しつけの時は絶対に声をかけない
目線を合わせない事も大切なポイントです。
簡単です!ぜひやってくださいね。
最後まで読んでいただきまして
ありがとうございます。
