基本的に暇なので、人間観察をしています。

可愛い先輩がいるけど、残念ながら興味ないです。( 誰が残念!? )


まず、朝はタバコや新聞を買いに来るお客が多いです。

仕事に行く途中のOLや、オジサンなどがよく来たりします。

寒さが堪えるのか、お年を召した方はあまり来ません。


お昼は、会社員や建設業の方々が来ることが多いです。

昼休みかなんかで、弁当を買っていったり、汁物やラーメンも結構売れます。


夜は、学校帰りの学生や、仕事終わりのサラリーマンが多いです。

たまにヤンキーも来て怖かったりするけど、基本的に優しい。

学生は…とにかく、ウルサイです。

部活が終わって嬉しいのは分かるが、もうちょっと落ち着け。


・・・

女性というものは基本的に苦手なんですが。

先輩は事務的に対応してくれるので普通にしゃべれます。

楽しいです。

今度、映画の話でもしてみようかな。


以下シミュレーション。


「ミストって映画、マジ面白いですよ!」

「へぇ~。で、MM君、FF揚げた?」

「いや、あの、今やります…」

「早くやらないとマネージャにおこられるからねぇ。」

「ま、頑張りな、手伝ってあげるからイラッシャイマセ~。…分かった?」

「は、はい…。」

(やべぇ。俺まだ入って1週間なのに後輩とか決まってるし…。)

(これは頑張らねばマジでクビにされるやもしれぬ。それだけは避けねばならんな…。)

「イラッシャイマセー。(俺)」


※ FF=ファストフード

  フライドチキンや肉まんなど。



神曲をご堪能あれ。

この曲は何度聞いても泣きそうになる。
…タマネギ言うな!
ドイツのロッテンブルクという街に、アルミン・マイベスという男がいた。

マイベスは幼いころから『人間の肉を食べる』ということに取り憑かれ、
何をするにも母親の管理下に置かれていた。
恋人とデートをするときや、友人と出かけるときも。
マイベスはまともな人間関係を築けず、やがて、インターネットで人との交流を求めようとする。
彼が34歳になったときに母親が亡くなったことで、マイベスの欲望はさらに加速してゆく。

…長年思い描いていた夢は、2年後に見事、実現することとなる。
被害者は43歳の男性で、インターネットの募集を見て連絡をかけた。
「若く魅力的な男性と性行為をし、その後食べる」という目標を満たすことは出来なかったが。
マイベスは被害者に睡眠薬盛り、被害者が昏睡したところで頬にキスをし、解体して『食べた』。
それでも欲求は止まることを知らず、インターネットの掲示板で再び募集をかけたところ、
犯行がバレ通報され、マイベスは逮捕されることとなる。

ディスカバリーチャンネルでマイベスの特集をやっていたので、書きました。
吐いたらゴメンね☆ミ キラッ

というわけでMain Teil!

若干大きめでお送りしておりマース

この曲は、ドイツで起こったこの事件をもとにして作られました。
ラムシュタインもドイツのバンドですし。

しかも、現在、マイベスに訴えられてたりしますw
「俺は何も悪いことはしちゃいねぇだろ!合意の上なら何やってもいいんだよ!」と。
いったい、どうなるんでしょうかねw
万が一ラム側が負けたら地球終わるww人肉パーティだ!
お久しぶりです。ここ数日、バイトで死んでいたので更新できませんでした。
今日は音楽はおまけです。フレーバーテキストとでも思っててくだされば。
以下日記。
~~
バイトが終わり、友人と遊んだ帰りの夜道。
自転車で帰宅中、トンネルの近くで猫に遭遇した。
周りはバイパス沿いで明るかったので、すぐ見つけることが出来た。

猫の横を通りかかると、突然猫が腹を見せ、背を地面にこすりつけ始めた。
いったいこれはなんだろうと思っていたが、理由はすぐに思い当たった。
猫は、敵いそうにない相手に出会ったとき、腹を見せ服従のポーズをとるのだという。
バイパスの街灯が道路を優しく包み込む。人間の目から見たら、そう映るだろうが。
猫にとっては、街灯によって影が延び尚且つ自転車にも乗っている自分が、肉食獣にでも見えたのだろう。

「俺は無害だ」と必死にアピールし続ける猫を哀れに思いつつ、ゆっくり距離をとっていくと、
猫は安堵したのか、足早にその場を去っていくのであった。

Queen - Killer Queen