散歩途中の盗み聞き
その①
携帯で話しながら歩いてきた、若きサラリーマン男性の会話。
「こわいんだよ、もう。え? いえねえよ。すげえだんよ、あいつの目力。
まるでエドはるみがぐ『グゥ~』って言っているときの目なんだよ。『グゥ~』って
言っているときの状態なんだよ、いつも。マジ、すげえ目力なんだよ…」
◎想像するに、この人が対抗できるのは西川きよしぐらいだろうか…と思いつつすれ違いました。
その②
学校帰りの、多分中学生男子の会話
男子A「○○って、可愛いよな」 男子B「かわいいよ~
」 男子C「でも、しゃべると声がなあ…」
男子A「そうなんだよ、だまってればいいんだけど、しゃべるとシャアだよな」
男子B「そうそう、シャアだよ」 男子C「シャアって…?」
男子A&B「ガンダムのシャアだよ!」
◎ガンダムのシャアはわからんが、可愛いけどしゃべるといまひとつで残念ってことかいな。
その③
多摩川での多分、高校生の会話
男子A「お、メールだ」
男子B「なんだって?」 男子A「え? 『死ね』だって。俺も『死ね』って返事すればいいのかなあ」
男子B[なんだよ、それ!」 男子A「今までにないほど、俺、チョー切れたぜ」
◎驚いて振り返りましたが、チョー切れたという男子の顔にはなぜか笑顔が。いやあ、怖い怖い。
犬持ちのささやかな幸せ う○ち
犬が良いウンチをしてくれるだけで、なぜこんなに嬉しいのか。反対にウンチが出ない散歩のときは
便秘ではないだろうか、水分が少ないのか、それとも繊維質が足りないのかなどと悩んでしまう。
散歩に行ってフンフン臭いをかいで、ちょっとくるくる回ると「くるぞ、くるぞ」と期待をかける。
そして腰を落としてウ~ンと力み始めるとほっとする。また、その姿が愛らしい。
お尻の下に準備した新聞紙に見事、ウンチがすぽっと落ちたときには、「お~」っと声までもらしてしまう
のは私だけだろうか。
竹の子発見
朝の散歩で筍を発見! この公園では毎年この季節になると筍がでてくるが、
結構抜いて持っていってしまう人がいる。小さな小さな公園にちょっぴり生えてくる
筍たちなのに、抜いていくなよな~。今年は全員、すくすく育ちますように。
今日は朝の10時から美容院kikaへ。なんと1年ぶりじゃ!。 荒れ放題の髪に美容師のNaomiちゃんも
びっくりだった。
家に戻って、昨日の取材のテープ起こしを始める。でも、一人遊びが苦手なモンタンは、30分すると退屈に
なり、仕事の妨害を始める。人がノートをとっている腕に自分の腕を乗せてみたりして自分の存在をアピール。
夕方5時からモンタンの出張トレーニング。めでたく独立されたトレーナーのYasudaさんと久しぶりに
あえてモンタンはおおはしゃぎ。






















