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「ドッグジャーナル」アメブロ

愛犬の健康と、暮らしを楽しむ為のウェブマガジン「ドッグジャーナル」のアメブロ

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足の短いパグが一生懸命階段を登っていますが、何か様子がおかしいです。

足が短いあまり、思わぬ階段の登り方に。


鼻も短ければ手足も短いパグは、普通に歩いているだけでも陽気に見えます。

そんなずんぐりパグちゃんは、階段を登るのが苦手。

足の長いワンコたちの様に、スイスイ登る事は出来ません。


そんなパグちゃんが選んだ登り方は・・・


ん?登場しましたが。



ぽん



ぽんぽんぽん



両足で飛ぶように階段を登ります。

普通に登るよりも疲れそうなのぼり方です。



そして、ドヤ!

登りきったパグちゃん。かなり誇らしげですね。



さすがは愉快な仲間パグちゃんです。

階段を登るだけでも愉快ですね。




提供元:https://www.youtube.com/watch?v=aOwLE97_Das





犬を飼おうとしている。または、もう犬を飼っているあなたに、知っておいて欲しいことがあります。
それは、飼い主の法的な義務についてです。
 
室内で犬を飼う人が増えてあまり外の世界の危険を感じる機会が減ったせいか、犬を飼うにあたっての法的な義務をきちんと理解している人は少ないように思います。

しかし、法を守ることは飼い主としての義務ですし、犬を楽しく飼い続けるためにも必要なことです。これを機に以下の事をしっかりと覚えておきましょう。







あなたは犬貯金やペット保険など、愛犬の万が一に備えていますか?

この10年で犬の平均寿命は延び、治療費も高額になりつつあります。また、ペットブームの波にのって犬を飼う人が増えたことで咬傷事件などの犬トラブルも増え、飼い主の法的責任も増しています。

ただでさえ犬の飼育はお金がかかるもの。エサ代・おやつ代・病院代・・・などに加えて高額な治療費や賠償金が必要になった場合、支払いは大変です。







可愛い犬が我が家にやってくると、とても嬉しいですよね。
ですが、いつまでも可愛がっているわけにも行きません。犬がやってきたら、しないといけないことは、皆さんご存知かと思いますがもちろんしつけです。

しかし、しつけはいったい何から教えていけばいいのでしょうか?
今回、犬を迎えたときに最初にしないといけないしつけについてご紹介していきたいとおもいます。






愛犬をきちんと登録していれば毎年春頃に狂犬病ワクチン接種のお知らせが届いていると思いますが、毎年きちんと接種していますか?

自分の愛犬だけは大丈夫と思っていないでしょうか。
病気や高齢で獣医さんとの相談の上接種しない場合もありますが、問題のない犬は接種するのが義務となっています。

狂犬病ウイルスは感染するとほぼ100%死亡します。









突然ですが、今何時ですか?「深夜3時」とかいう方もいらっしゃるのではないでしょうか。

早寝早起きをし、きちんと3食を食べ、規則正しい生活を送ることは体にも心にもとても大切なことですよね。

優れたスポーツ選手は規則正しい生活を基本に自己管理を行っているといいますし、年収1000万円以上のビジネスマンの7割以上が毎朝きちんと朝食をとるなどの規則正しい生活を送っているそうです(東北大学による調査)。





あなたは、犬を散歩に連れて行ったときなかなかトイレをしてくれて困ったことはありませんか?

そんな時、私たち飼い主の合図で犬がトイレしてくれたら、とっても楽ですよね?
実は、こんな素敵な方法があるのです。

今回は、基本となるトイレのしつけから、応用となる飼い主の合図でトイレをさせるしつけ方についてご紹介します。





あなたのお家はどのような防犯対策をしていますか?

特に空き巣(窃盗犯)は私たちにとってもっとも身近な犯罪のひとつで、家の防犯に力を入れている人も多いのではないでしょうか。

警備会社や二重カギに替えるなど様々な防犯対策がありますが、警備会社は駆け付けてくれるまでに時間がかかるため逆に狙う犯人もいますし、賃貸借契約上カギの付け替えができない場合もあります。

もしあなたが、もう少し防犯対策を施したいけれどどのような防犯対策が効果的なのか悩んでいるのなら、番犬を飼うのはいかがでしょうか?





散歩中の犬が電信柱や溝におしっこをしているのを見かけたことありませんか?

正直、あまり気持ちのいい光景ではないですよね。夏場は臭いもあり、犬好きの私でも不快に思うことがあります。

気分が悪くなるだけでなく、犬のおしっこは意外とたくさんのトラブルを起こしています。

例えば犬がよその家の外壁におしっこをかけて壁が変色した事例や、大切なバイクにおしっこをかけて臭いが残ってしまい部品交換が必要になった事例などがあります。こうしたトラブルはごく近所で起こることが多く、その後の日常生活に大きな影響を及ぼすこともあります。