今日も夜の公園を走って来ました!

ε=========((((´ー`)  ← ランニングの図


今日の運動メニューは昨日と同じく、6kmランニングの後、腕立てと腹筋を数セット。

<(‥)> <(><;)> <(‥)> <(><;)>  ← 腹筋の図


今の季節の夜の公園ってのも、なかなか気持ちいいものですよ!

微妙に紅葉がライトアップされてたりして、キレイだったりするし。

それに、いい気分転換になります!




でも、運動するのはいいんだけど、それがいつまで続くことやら。

毎日運動ってのが無理だとしても、三日坊主の勢いにならないようにしなくては…。 (-_-;)




今日はこれからレポートやらなきゃなので、那須グルメツアー後編は次に更新します!

ではでは、アディオ~ス!

どうも、久しぶりに運動した管理人です。

6km走った後に、腕立てと腹筋を数セット。

体がなまってたおかげで、シャワー浴びた時に手が挙がらない…。

おいおい、これじゃMMTで5出ないジャン! orz


まあそれはともかく。

昨日更新しようとした内容をアップします。

前回の内容が少々過激だったんで、今回は癒し系で。

…おいそこっ、癒されないとか言うな~! ( ̄へ  ̄ 凸




先週末は彼女と、紅葉を見に那須まで行って来ました。

ピークは過ぎてしまっていたものの、すっごくキレイでしたよ~!




18


↑ 彼女の別荘付近の紅葉。




朝早くから行ったんで、ちょっとしんどかったですが、その甲斐は十分にありました。

でも、来週末にはもう散ってしまってそうなんで、まだ紅葉見たい方は、西の方に行くことをお勧めします。




さて。

道中なんですが、何個かお店に寄ったんで、恒例の飲食店レビューなんぞを。




1日目の朝ご飯は、東北自動車道の上河内SA(下り)で食べました。

何を食べたかというと…餃子。

朝っぱらから餃子ですよ?

我ながらキッツイな~! (-_-;)


SAのフードコート内に、「宇都宮餃子広場」なるものがあったんですよ。

宇都宮まで行かなくても、宇都宮にある有名店の餃子が食べられるという店でした。

さしずめ、「ミニ餃子スタジアム」といったところでしょうか? (違)




16




東北自動車道 上河内SA(下り線)




以前宇都宮に餃子食べに行こうと思ったんですが、その時は行けなかったんで、いい機会だと思ってチャレンジしました。


ここでは、週替わりで3店舗の餃子が食べられるようですが、俺たちが行った時は「幸楽」、「新三」、「シンフー」でした。

とりあえず前種類行きたかったのですが、ここはこらえて「幸楽」と「新三」を1人前ずつ注文。

「幸楽」といえば、某有名ドラマでスポーツ刈りの青年が「だってしょうがないじょのいこ!」と言っている姿が目に浮かびますが、断じてその「幸楽」ではありません。


食券を買って注文すると、焼き上がりまで10分ほどかかるということなので、待機。

焼き上がったので、取りに行って早速食べる。




以下、そのレビューです。

「幸楽」…よく言えば癖が無くて食べやすいのだろうが、いまいちインパクトに欠ける。

「新三」…和風餃子と謳っていたが、どこら辺が和風なのか分からん。生姜が利き過ぎ。


ぶっちゃけ、「ぎょうざの満洲」の餃子の方がおいしいと思ってしまいました。 orz

そういう俺は負け組みですか、ああそうですか! (;_q))クスン




専門店じゃなくてバイトのおばさんが焼いていたので味が落ちていたのかも知れません、というフォローを入れておきましょう。

まあ、この企画はこの企画でSAの活性化に繋がるんじゃないかと。




那須に着いて一通りドライブした後に、昼ご飯に寄ったパン屋さんが最高においしかったのですが、それはまた次回に。

編集していた記事が消えました…。 orz


タイムログアウトになってしまった時に、迂闊にもブラウザの「戻る」ボタンを押してしまったのがいけなかったんですが、かなりの精神的ダメージを受けました。


もう今日は更新する気が失せたので、また後日更新します。

どうも、ニューハーフ同士(+男数名、女はいなかった!)が絡む洋モノのAVを観てしまい、ショックから立ち直れない管理人です。 orz


…まあ、そんなことはどうでもいい。




さて、イキナリですが。

一部の人は、「マンガ嫌韓流」という本が大ヒットしたということをご存知でしょう。

発売されてから大分経つので、もう下火になってるかも知れませんが。


15


amazon:マンガ嫌韓流


実はこの本、発売直後から爆発的に売れ、取り扱っている書店では売り切れ続出。

発売後暫くは、様々なメディアのマンガ売り上げランキングで1位をキープし続けていました。

朝日新聞など一部のランキングでは、意図的に省かれていたようですが。

まあ、売れに売れた本であることには間違いありません。




ご多分に漏れず、俺も買ってしまいました。

日韓の問題に興味が無いわけではなかったし、マンガだということで読みやすそうだったので…。


読んでみたところ、数々の衝撃的な真実が語られていました。

小学生の頃から刷り込まれてきた歴史とはまったく違った真実が。


読む前は韓国をケチョンケチョンにけなす本なのかと思ってましたが、作者は極めて冷静に日韓の問題を描写していました。

しかも、基になっている情報はきちんとエビデンスに基づいたものでしたし。


今までも、講演会などで同様の話を知る機会はあったのですが、その頃は自分の知っている歴史やマスコミ報道を信じ切っていたので、そのような話は信用できず、むしろ「何言ってんだこの人は?」と思ってしまうぐらいでした。

しかし、こうもエビデンスを見せ付けられては、信じざるを得ません。

この本に書かれていることの方が真実なのでしょう。


(興味がある方には、「マンガ嫌韓流」お貸しします。)




「マンガ嫌韓流」を読んで1ヵ月近く経った先週、このようなサイトを見つけました。


韓国は“なぜ”反日か?


このサイトには、「マンガ嫌韓流」に書かれているのと同様のことが、膨大な量のエビデンスと共に、詳細に掲載されています。

全部読むには1時間以上かかりますが、目を通すだけでも書かれていることは大体分かりますので、皆さんにも是非見て頂きたいです。




俺は元々、韓国という国が好きではありませんでした。(正確に言うと、韓国人が。)

差別は良くないことぐらいは分かっています。

ですが、自己主張が激しく、他人の迷惑を考えない彼らは、好きになれません。

俺自身、実際に彼らの行動で何回か不快な気分にさせられました。

日本人にもいろいろいるように、彼ら中には立派な人がいるのかも知れませんが、そういう人は見たことがありません。


今回「マンガ嫌韓流」と紹介したサイトに目を通してみて、ますます韓国が嫌いになったのは言うまでもありません。

何故なら、そこに描かれていた真実は、まさに彼らのそのような性格によるものだったのだから。


やれ賠償金払えだの、やれ外国人参政権を認めろだの、やれ竹島は韓国領土だの、やれ靖国神社参拝をやめろだの、…このまま韓国の言いなりになっていいのか?

真実を知っている人なら、「NO!」と言うはずです。






あなたは、日韓併合などの歴史を捏造する国を信用するのですか?


あなたは、靖国神社参拝に口を出して内政干渉する国を信用するのですか?


あなたは、レイプされた女性が日本人の場合は黙殺する国を信用するのですか?


あなたは、他国の文化をパクって自国の文化とする国を信用するのですか?


あなたは、日本から竹島を奪っておきながら国際司法裁判から逃げ続ける国を信用するのですか?


あなたは、子供に反日教育を徹底して行う国を信用するのですか?


あなたは、生ゴミを具にした餃子を輸出する国を信用するのですか?


あなたは、阪神淡路大震災や新潟県中越地震などで死亡者が出たことを喜ぶ国を信用するのですか?






韓国という国は、歴史を捏造して、日本人の民族性(弱腰の外交姿勢、弱者には手を差し伸べる国民性、敵にまで礼儀をつくす武士道の精神など。)を利用し、日本をカモにしている国なのです。


今、一人でも多くの日本人が真実を知る必要があると思います。

なので今回、このような形で問題を取り上げさせて頂きました。




この記事を見て大半の方が、「こいつ右だ!」とか思うかも知れません。

そう思われても仕方が無いと思います。


でも、これだけは言わせて下さい。

右とか左とか関係無く、俺はただ単に日本が好きなだけです。

そして、日本の将来に不安を抱いているだけです。




付け加えて言っておきますが、俺が韓国嫌いなのは事実ですが、何も韓国とのケンカをエスカレートしろと言っているワケじゃありませんよ?

ただ、韓国の言いなりになるのはおかしいと言ってるだけですから。

日韓の問題だって、両国間が分かり合って平和的に解決することを望んでいますしね。

確かに、現時点では韓国という国と韓国人は嫌いです。

それでも、焼肉やキムチなどの食べ物や、BoAの歌など、いいものはいいと認めてます。

「私の頭の中の消しゴム」も観に行きたいと思ってるぐらいですしね。

いつかお互いの国同士が、素晴らしいと認め合える日が来るといいのですが…。

先週の土曜日は、彼女に誕生日のお祝いをしてもらいました。


プレゼント買ってもらった後、高層ビル最上階近くにあるイタリアンレストランのカップルシートでディナーを。

ホントに、すっごく嬉しかったですよ~! (*^▽^*)


14


↑ そのレストランから見た夜景




でも、そんなところで食事するのは初めてだったんで、妙に緊張しちゃいまして…。 (;^_^A

なんか最初は、味わうどころじゃなかったです。

こんな時のために、コース料理を食べて、慣れておくんだった…。 orz


でも、慣れてきたらちゃんと味覚も戻ってきました。

前菜、ピザ、魚料理、肉料理、デザートのどれを取っても綺麗に盛り付けられていて、その丁寧さの奥に潜むシェフの情熱が感じ取れました。

よく高級な料理は「目で味わい、舌で味わう。」と言いますが、まさにこういうことを言うんでしょうね。

もちろんそんな料理たちはすごくおいしかったですよ。

特に、前菜にあったサンマと香草のロールと、肉料理の仔豚チャンが最高でした☆ (=^∇^=)


不思議なもので、ああいう場所に行くと雰囲気が肴になるらしく、ホントお酒がおいしく飲めました。

普段は焼酎なんですが、この時ばかりはさすがにワインを頂きましたけどもね。




夜景を楽しみながら、おいしい料理に舌鼓を打つ…。

おかげで、すごくいい誕生日祝いとなりました。

彼女には本当に感謝しています。 m(_ _)m


ちなみに、行った店はここなので、興味のある方はどうぞ。 ↓


天空のピッツァ窯 ピッツォランテ スパッカ ナポリ






そういやディナー行く前に、「タカノフルーツパーラー」に行きました。

男のクセに甘いもの好きな俺にとっては、何気に前々からの夢だったんで。


いざ行ってみると、長蛇の列ができていて、30分待ち…。 (-_-;)

めげずに待ち続け、「マロンパフェ」を食べてきました。




で、感想。


栗をふんだんに使ってたし、ちゃんと栗の味がしたし(当たり前だ!)、おいしいことはおいしかったです。

ただ、やっぱり値段の割には物足りなさを感じちゃいますね…。

(「マロンパフェ」は ¥1,470 で、他の商品も ¥1,000 は軽く超える。)


ぶっちゃけ同じ料金払うなら、「カフェコムサ」行ってケーキとコーヒー頼んだ方が良かったかも、と思っちゃいました。

…そのような考え方する時点で、俺は負け組なのかも知れませんが。

高級コース料理の良さが分かっても、所詮は小市民ということですか、ああそうですか。




それはともかく。

「カフェコムサ」は俺のお気に入りです!

新宿や池袋にあるんで、行ったこと無い人は是非行ってみて下さい!

実は、「ららぽーと」にもあったりしますが。


…。

……。

………。


…あ~っ、「ららぽーと」後編書いてないじゃん! orz




タカノフルーツパーラー

カフェコムサ