どうも、ニューハーフ同士(+男数名、女はいなかった!)が絡む洋モノのAVを観てしまい、ショックから立ち直れない管理人です。 orz
…まあ、そんなことはどうでもいい。
さて、イキナリですが。
一部の人は、「マンガ嫌韓流」という本が大ヒットしたということをご存知でしょう。
発売されてから大分経つので、もう下火になってるかも知れませんが。
amazon:マンガ嫌韓流
実はこの本、発売直後から爆発的に売れ、取り扱っている書店では売り切れ続出。
発売後暫くは、様々なメディアのマンガ売り上げランキングで1位をキープし続けていました。
朝日新聞など一部のランキングでは、意図的に省かれていたようですが。
まあ、売れに売れた本であることには間違いありません。
ご多分に漏れず、俺も買ってしまいました。
日韓の問題に興味が無いわけではなかったし、マンガだということで読みやすそうだったので…。
読んでみたところ、数々の衝撃的な真実が語られていました。
小学生の頃から刷り込まれてきた歴史とはまったく違った真実が。
読む前は韓国をケチョンケチョンにけなす本なのかと思ってましたが、作者は極めて冷静に日韓の問題を描写していました。
しかも、基になっている情報はきちんとエビデンスに基づいたものでしたし。
今までも、講演会などで同様の話を知る機会はあったのですが、その頃は自分の知っている歴史やマスコミ報道を信じ切っていたので、そのような話は信用できず、むしろ「何言ってんだこの人は?」と思ってしまうぐらいでした。
しかし、こうもエビデンスを見せ付けられては、信じざるを得ません。
この本に書かれていることの方が真実なのでしょう。
(興味がある方には、「マンガ嫌韓流」お貸しします。)
「マンガ嫌韓流」を読んで1ヵ月近く経った先週、このようなサイトを見つけました。
韓国は“なぜ”反日か?
このサイトには、「マンガ嫌韓流」に書かれているのと同様のことが、膨大な量のエビデンスと共に、詳細に掲載されています。
全部読むには1時間以上かかりますが、目を通すだけでも書かれていることは大体分かりますので、皆さんにも是非見て頂きたいです。
俺は元々、韓国という国が好きではありませんでした。(正確に言うと、韓国人が。)
差別は良くないことぐらいは分かっています。
ですが、自己主張が激しく、他人の迷惑を考えない彼らは、好きになれません。
俺自身、実際に彼らの行動で何回か不快な気分にさせられました。
日本人にもいろいろいるように、彼ら中には立派な人がいるのかも知れませんが、そういう人は見たことがありません。
今回「マンガ嫌韓流」と紹介したサイトに目を通してみて、ますます韓国が嫌いになったのは言うまでもありません。
何故なら、そこに描かれていた真実は、まさに彼らのそのような性格によるものだったのだから。
やれ賠償金払えだの、やれ外国人参政権を認めろだの、やれ竹島は韓国領土だの、やれ靖国神社参拝をやめろだの、…このまま韓国の言いなりになっていいのか?
真実を知っている人なら、「NO!」と言うはずです。
あなたは、日韓併合などの歴史を捏造する国を信用するのですか?
あなたは、靖国神社参拝に口を出して内政干渉する国を信用するのですか?
あなたは、レイプされた女性が日本人の場合は黙殺する国を信用するのですか?
あなたは、他国の文化をパクって自国の文化とする国を信用するのですか?
あなたは、日本から竹島を奪っておきながら国際司法裁判から逃げ続ける国を信用するのですか?
あなたは、子供に反日教育を徹底して行う国を信用するのですか?
あなたは、生ゴミを具にした餃子を輸出する国を信用するのですか?
あなたは、阪神淡路大震災や新潟県中越地震などで死亡者が出たことを喜ぶ国を信用するのですか?
韓国という国は、歴史を捏造して、日本人の民族性(弱腰の外交姿勢、弱者には手を差し伸べる国民性、敵にまで礼儀をつくす武士道の精神など。)を利用し、日本をカモにしている国なのです。
今、一人でも多くの日本人が真実を知る必要があると思います。
なので今回、このような形で問題を取り上げさせて頂きました。
この記事を見て大半の方が、「こいつ右だ!」とか思うかも知れません。
そう思われても仕方が無いと思います。
でも、これだけは言わせて下さい。
右とか左とか関係無く、俺はただ単に日本が好きなだけです。
そして、日本の将来に不安を抱いているだけです。
付け加えて言っておきますが、俺が韓国嫌いなのは事実ですが、何も韓国とのケンカをエスカレートしろと言っているワケじゃありませんよ?
ただ、韓国の言いなりになるのはおかしいと言ってるだけですから。
日韓の問題だって、両国間が分かり合って平和的に解決することを望んでいますしね。
確かに、現時点では韓国という国と韓国人は嫌いです。
それでも、焼肉やキムチなどの食べ物や、BoAの歌など、いいものはいいと認めてます。
「私の頭の中の消しゴム」も観に行きたいと思ってるぐらいですしね。
いつかお互いの国同士が、素晴らしいと認め合える日が来るといいのですが…。