パグの事例
16歳のパグの女の子の例
見えてるうちに着けた方が良い
この補助グッズは、学習出来るという事がわかったのでまだ見えてるうちに使い始めた方が良いようです。
以前は狭いところに入りこんでしまい出れなくなってうこともありましたが…ドッグバンパーに出会った今はありません。
飼い主も安心
痛い思いをしないで過ごせ、楽しい毎日を送らせてあげる事が出来てると思います。
目の見えない犬の補助グッズについて詳しくは ドッグバンパー専用サイト を参照下さい。
製品が頑丈で壊れなくても、装着するワンちゃんが大ケガをしては本末転倒だと言うこと。
もし、金属の箱の中に生卵を入れ衝撃を与えたらどうなるでしょう?
当然、割れてしまうでしょう。
商品を梱包する段ボールは落下したとき角がつぶれてしまいますが、中の商品を保護するのです。
ドッグバンパーは壊れることで衝突エネルギーを逃がします。
頑丈過ぎないように考えました。
壊れたら修理する!修理は何時でも承ります。
目の見えない犬グッズについて詳しくは ドッグバンパー専用サイト を参照下さい。
13才のキャバリアの女の子の例
彼女は、若年性白内障で失明。
ボール遊びが大好きで活発でしたが、家の中は問題ないものの視力を失ったことで散歩中電柱に激突、悲鳴をあげることが多々ありました。
すっかり落胆し寝てばかりになって...
しかし彼女はドッグバンパーと出会いました。
痛い事が起こらないと理解できてからは、飼い主が驚くほど元気に走り出したのです。
見えていた頃のように自信に満ちた姿が再び見れるとは!?
...と飼い主さまも驚いたほどです。
目が見えない犬グッズについて詳しくは ドッグバンパー専用サイト を参照下さい。