鎌倉にジュンチャンの凄い好きなラーメン屋がある(。ω゜)ウホウホ
久しぶりに食べると小山くんを思い出す.+:。(´ω`*)゜.+:。ポワーン
前々から、あそこのラー屋美味しいから今度食べて!!
つってんのに、小山くんは
『えー、ジュンチャンの味覚信用してないからなー』
と
ほざきやがる(`曲´#)クッ…
でも、いったらいつも10席以上ある席がだいたい埋まっている人気なお店なのである(。ω゜)ウンウン
でも、
小山くんは
『ジュンチャンがオススメしたから』
という理由でこのままでは下手したら一生食べることなく、生涯を終える事になるであろう…
どうか小山くんにもこの美味しい感動を伝えたい!(。ω゜)ウンウン
でも、無理やり引っ張ってくるのもめんどくせー(・ω・`)ウンウン
なので、ジュンチャンはどうしたらいいか考えた(。ω゜)ヨイショヨイショ
そしたら、ジュンチャンが思いつく1番現実的な方法は
スープをタッパーに入れて持ち帰る!!
しかなかった.+:。(´ω`*)゜.+:。ポワーン
でも、そんな事したらちょー可愛くない?(*∵*)カワユッ!
『小山くん!スープ持ってきたよ(*∵*)ワクワク』
と
冷めっ冷めのヒエっ冷えのスープをタッパーから出すジュンチャン!(☆ч★)ウッヒョー
小山くんは間違いなく
『ジュンチャン…マジで言ってんの…?』
と
_人人人人人人人人人_
> 確実にドン引き <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄
するであろう.+:。(´ω`*)゜.+:。ポワーン
でも、ジュンチャンは純粋な気持ちで小山くんが墓に放り込まれる前に一回でいいから味わって欲しくて、スープを持ってきたんだよ(*∵*)ジュンチャン
もし、俺が小山くんの立場で
ジュンチャンと言う可愛い生き物がそんな事した日には
『もう、おめぇ俺の息子になれ!』
つって育てるな.+:。(´ω`*)゜.+:。ポワーン
こうなったら、マジでスープ持ち帰ったろかと思ったんだけど
無論、タッパーなんぞ持ち歩いているわけがなく、
『くっそー!こんな時にドラえもんがいたらなぁ(・ω・`)ショボンリ』
と初めてドラえもんがいて欲しいと心から思いました(・ω・`)チッ
ヤツがいたらこんな時でも、
『おい、ドラ。タッパー出せや!』
つって
トテトテン!
『100均のタッパー!』
と
出してくれるんだろうな(・ω・`)イイナァ
野比んちの息子が羨ましいぜ(・ω・`)チッ
と
今日の午後のポカポカした気候の中、
三宅洋平 & Peace-K
のライッブアルバムを聞きながら、癒され
上記に記載したすんげえどうでもいいことを考えながらボーッとしている
ジュンチャンという可愛い生き物からの投稿