集合場に到着し、連絡したら喫茶店に入っているとのことでそこまでいってメンバーと合流

『また持ち検された。。。』
漢の心は荒みきっていた(`曲´#)キーキー

頼んだコーヒーゼリーが来て食べた瞬間
『なにこれ!!にが!!!(`曲´#)』

カンナ『俺のガムシロいれていいよ』

『お、ありがと』

ガムシロをぶち込んで再びたべる(`曲´#)ガツガツ

『んだよ!にげえよ!!(`曲´#)』

春『コーヒーゼリーは苦いものでしょ』

ミズアキ『ミルクもいれれば?』

『ありがと』

そして食べる(`曲´#)ガツガツ

『だめだ!にげえ!!!(`曲´#)ギャア!!コーヒーゼリーの部分が苦いのはわかる、だが!それにもしてこのゼリーは苦すぎる!!正露丸の味がする!!(`曲´#)キーキー』

春『隣で同じの食べてる人いるのにそんな事いうなよ。。。』

メイ『あらぶってるな。。。ジュンチャン。。。』

『だれか~!ちょっと食べみて!ちょーにげぇから!(`曲´#)』

とみんなも苦いといっていた
『おかしいだろ!苦すぎるだよ!(`曲´#)』

春『今年で一番しゃべってるな。。。』

とそんなこんなでそろそろ出るかってときに

漢は立ち上がりパンをとりにいってバターを塗り始めた(。ω゜)ヌリヌリ

メイ『あの人、自由だね。。。』

そして、暇だからどうしようという事になりカラオケに行くことになりました(。ω゜)トコトコ



荒んだ魂 第三話 完

荒んだ魂 第三話からの抜粋