きのう、お腹空いたのでコンビニエンスストアでなんか食べようかなと思って店内を物色していました(*´∀`人)ルンルン
すると…
気づくと私の肘辺りにハチみたいなデカイ虫さんが飛んでいました.+:。(´ω`*)゜.+:。ポワーン
無論、私は我を失い、声をあげ店内を駆け回りました。
(;Д;)ギャー!
と、
当然の様に店内の目線を独り占めしました!.+:。(´ω`*)゜.+:。ポワーン
虫さんがどっかいって、我に帰った時には時すでに遅し…
ドン引きした視線を投げかける者の心の声
『えっ?なんなのあのシノラーいきなり発狂して。怖いんだけど…』
半笑いで笑いを、こらえている者の心の声
『やべぇなあのシノラー(笑)完全にフィーバーしてやがる!1人パラダイスだな(笑)』
茫然自失し、私を見ている者
『今の時代にシノラー…?』
怪訝そうに私を見る者
『うるせぇなぁ…これだからシノラーは嫌いなんだよ!クルクルミラクルなら家帰ってやりやがれ』
私は直ぐに悟りました。
『ここに私の居場所はない。』
すぐさま店内を後にしました。
前にもブロッグに書いたけど、虫さんがくると誰でも驚くよね(T ^ T)ンー
でも、虫さんにビビったリアクションはハタからみると、
ただの奇行。
なぜなら、ハタからみたら虫は見えないから。
他の人はそこに虫がいるから驚いてるということに気づいてもらえず。
いきなり発狂しだした、ただの馬鹿
『危』
のレッテルを貼られてしまう。
こっちはすごい怖い思いしたのに…
オレ マジ 危、
涙ながらの投稿
すると…
気づくと私の肘辺りにハチみたいなデカイ虫さんが飛んでいました.+:。(´ω`*)゜.+:。ポワーン
無論、私は我を失い、声をあげ店内を駆け回りました。
(;Д;)ギャー!
と、
当然の様に店内の目線を独り占めしました!.+:。(´ω`*)゜.+:。ポワーン
虫さんがどっかいって、我に帰った時には時すでに遅し…
ドン引きした視線を投げかける者の心の声
『えっ?なんなのあのシノラーいきなり発狂して。怖いんだけど…』
半笑いで笑いを、こらえている者の心の声
『やべぇなあのシノラー(笑)完全にフィーバーしてやがる!1人パラダイスだな(笑)』
茫然自失し、私を見ている者
『今の時代にシノラー…?』
怪訝そうに私を見る者
『うるせぇなぁ…これだからシノラーは嫌いなんだよ!クルクルミラクルなら家帰ってやりやがれ』
私は直ぐに悟りました。
『ここに私の居場所はない。』
すぐさま店内を後にしました。
前にもブロッグに書いたけど、虫さんがくると誰でも驚くよね(T ^ T)ンー
でも、虫さんにビビったリアクションはハタからみると、
ただの奇行。
なぜなら、ハタからみたら虫は見えないから。
他の人はそこに虫がいるから驚いてるということに気づいてもらえず。
いきなり発狂しだした、ただの馬鹿
『危』
のレッテルを貼られてしまう。
こっちはすごい怖い思いしたのに…
オレ マジ 危、
涙ながらの投稿