前にブロッグに書いた事あるんだけど、小学校からの友達で、
今、ラップやりながらレコーディングエンジニアとかしてるやつ、
ずっと連絡はとってたけど、タイミング合わなくて会うの10年ぶり位。
なんかギクシャクしたけど、嬉しかったし、話して楽しかった(;Д;)ギャー!





『この前は誘ってくれてありがとう!
なんか久しぶり過ぎて緊張したよー
いやー嬉しかった、あんとき一緒に聴いてた曲とか思い出しちゃって。
音楽をまじでやっていくことの大変さというか、これしかねーって思って、色々蹴っ飛ばして犠牲にしてきたり、意地張って生きてるだけに、じゅんくん見てほんと嬉しかったよ。かっこよかった!』



だってさ(/ _ ; )ウルウル

泣きそうになったよ(;Д;)ギャー!


ほんと嬉しかった(;Д;)ギャー!

ジュンチャンは友達少ないけど、数少ない大事な友達とは一生付き合っていけると思ってるだよ(;Д;)ギャー!



これからもお互いがんばろー(☆ч★)ウッヒョー




昔話に華がさきました。


友達1『やっぱジュンくんすげぇよ。昔から気狂ってたからなぁー』

ジュンチャン『えっ?うそ…?そうなの?』


友達1『うん、やべかったよ(笑)』


ジュンチャン『ふーん…』


地元の友達『地元の奴もジュンみかけても、声かけないからなぁー。』

ジュンチャン『えっ?なんで?』


地元の友達『変だからだよ!』

友達1『えっ?今でも変なんだ?』

ジュンチャン『えっ?今でもって…?』


やっぱり友達からも私ってそんな風に見られてたんだ…

素で森に帰りたくなりました…